要は「プエラリア」という植物!? 成長期をとうに過ぎた女のバストアップ法とは

bikiniii.jpg
Photo by MarkScottAustinTX from Flickr

 女が抱くコンプレックスの代表格“バスト”。年を取るに従い、顔はどんどん大人の女と化していくのに、胸だけが子どものようにぺったんこ……そんなギャップに悩まされている女性は少なくないはず。気に入ったタンクトップを着てみたら、胸の部分がガッバガバで不格好になったり、男性とベッドインした際、あからさまにがっかりされたりなどなど、バストのせいでしたつらい経験は忘れたくても忘れられないものです。

 しかし、バストアップはそうやすやすと叶うものではないというのは周知の事実。10代の成長期をとうに過ぎた身としては、ほぼ不可能な気もしてしまいます。ある有名グラビアアイドルは、「まず太って、胸以外を痩せる」という型破りな方法でバストアップしたと語っていますが、そのまま痩せられなかったら、それはただのデブ! 頑張って痩せても、胸にだけ肉を残すのは至難の業です。

 そんなリスキーな方法ではなく、もっと違ったバストアップ法はないものか……と探してみたところ、「プエラメイクリッチ」というサプリを発見しました。サプリを飲むだけと聞くと、「そんな簡単にバストアップできたら世話ないわ!」と言いたくなりますが、その成分を見ると、バストアップに欠かせない「天然プエラリア」と「濃縮プエラリア」がW配合されているそうです。

pueramakerich.jpg

 プエラリアとはタイ北部に自生するマメ科の植物で、その塊根が若々しさを維持する和漢として知られ食用にされていたもの。女性ホルモンに似た働きをする、植物性のエストロゲンであるイソフラボンが大量に含まれているそうで、これがバストアップに効果的なんだとか。

 また、「プエラメイクリッチ」は、バストアップだけでなく、美肌効果も期待できるのも気になるところ。コラーゲン、ローヤルゼリー、プラセンタ、ヒアルロン酸、ザクロエキス、真珠パウダーといったおなじみの高級美容成分15種類が配合されているそう。特にプラセンタは、プエラリアと一緒に体に摂取することで、その効果がさらに期待できるんだとか。アットコスメ「美肌サプリメント部門」1位(2014年1月)という結果を見ると、一度試してみたくなりますよね。

 現在、定期購入だと、初回は定価の約65%OFF、2回目以降は定価の20%OFFとおトクになるキャンペーンも実施中。定期返金保証制度もあるのも安心できてうれしいですよね。「もう二度と子ども体形とは呼ばせない」という人は、夏を前にチャレンジしてみるのもいいかもしれません。

・「プエラメイクリッチ

今、あなたにオススメ



サイゾーウーマンのSNS

  • 「いいね!」「フォロー」をクリックすると、SNSのタイムラインで最新記事が確認できます。

関連リンク

アクセスランキング

  1. 「オワコン女優」認定の3人は?
  2. 江角マキコ、不可解な「芸能界引退」
  3. 和田アキ子に「パワハラ批判」噴出
  4. 「二度と仕事したくない」勘違い女優
  5. 剛力彩芽、新ドラマ1.3%の壮絶爆死
  6. “消えたAKB48”河西智美は今
  7. 嫌われている“歌姫”3人を大暴露
  8. 袴田吉彦の不倫相手が売名活動へ
  9. “もう終わった”イケメン俳優3人
  10. マドンナ、トランプに「チンポしゃぶってな!」
  11. 狩野英孝の“最もヤバいウワサ”
  12. ママ友に「マジおばさん」って笑われた……
  13. 江角マキコの引退が「卑怯」なワケ
  14. 薬丸裕英から家族すらも去った?
  15. 『A LIFE』浅野忠信がやり玉に?
  16. 他人の記事をパクるのはこんな人
  17. 「仕事をしたくない」嫌われ者タレント
  18. 篠田麻里子、「老婆のように」劣化!!
  19. テレ朝&TBSにSMAPファン感激のワケ
  20. SMAP・中居が熱愛報道に渋い顔

ジャニーズの人気記事

  1. 『A LIFE』浅野忠信がやり玉に?
  2. テレ朝&TBSにSMAPファン感激のワケ
  3. SMAP・中居が熱愛報道に渋い顔
  4. 森且行、SMAP存続ステッカー貼付の真相
  5. マンガ『ヅャニーさん』34回

カルチャーの人気記事

  1. 他人の記事をパクるのはこんな人
  2. 「an・an」恋愛特集が、えげつなすぎる
  3. 恋愛に浮かれられない「GINGER」のサガ
  4. 逮捕された元警部が語る覚せい剤と刑務所
  5. 「捨てられる妻」の典型とは?

海外ゴシップの人気記事

  1. マドンナ、トランプに「チンポしゃぶってな!」
  2. C・ブラウン、『DB』の痛車でデートへ
  3. ケイティ、年末年始に日本を堪能
  4. マライアが“バツ2”自虐ギャグでノリノリ
  5. トランプ就任式はしょぼくてもOK!