仁科友里の「女のためのテレビ深読み週報」のニュース記事、情報、ゴシップまとめ|サイゾーウーマン

仁科友里の「女のためのテレビ深読み週報」の記事一覧

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仁科友里の「女のためのテレビ深読み週報」に関する記事の一覧です

仁科友里の「女のためのテレビ深読み週報」

HKT48・指原莉乃は、本当に「友達がいない」のか? 自虐発言ににじみ出る“生臭い野心”

 “友達”という存在に重きを置くのは、男性より女性なのではないだろうか。女性誌や女性週刊誌は、定期的に「オンナの友情の良さ」を説くが、その一方で「オンナの…

2016.09.22

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HKT48・指原莉乃は、本当に「友達がいない」のか? 自虐発言ににじみ出る“生臭い野心”

仁科友里の「女のためのテレビ深読み週報」

テリー伊藤の“股間至上主義”的思考が漏れ出た、高畑裕太と坂口杏里への持論

 強姦致傷の容疑で警察に拘留されていた高畑祐太の不起訴が決まった。『サンデー・ジャポン』(TBS系)に出演した細野敦弁護士の解説によると、これは“異例”の…

2016.09.15

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テリー伊藤の“股間至上主義”的思考が漏れ出た、高畑裕太と坂口杏里への持論

仁科友里の「女のためのテレビ深読み週報」

ゲス乙女・川谷絵音に伝えたい、ベッキーより恐ろしい“一般女性”という存在

 井上陽水、吉田拓郎、Mr.childrenの桜井和寿、GLAYのTERU、布袋寅泰。売れたミュージシャンが、売れない時代を支えてくれた妻をあっさり捨て、…

2016.09.01

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ゲス乙女・川谷絵音に伝えたい、ベッキーより恐ろしい“一般女性”という存在

仁科友里の「女のためのテレビ深読み週報」

高畑裕太の強姦致傷逮捕に「もったいない」――西川史子女医の発言を憂う理由

 二世ブームの芸能界において、頭一つ飛びぬけた感があった女優・高畑淳子の息子で俳優の高畑裕太が、宿泊先のホテルの女性従業員に強姦致傷を働き、逮捕された。…

2016.08.25

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高畑裕太の強姦致傷逮捕に「もったいない」――西川史子女医の発言を憂う理由

仁科友里の「女のためのテレビ深読み週報」

IMALUの恋愛トークに見た、“親の七光り”で生きてきたがゆえの勘違い

 バラエティ番組で“二世”をよく見かけるが、“ウケる二世”の条件とは何だろうか? まず1つめは、親の知名度が高いこと。2つめは、親に顔が似ていること。美男…

2016.08.18

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IMALUの恋愛トークに見た、“親の七光り”で生きてきたがゆえの勘違い

仁科友里の「女のためのテレビ深読み週報」

加護亜依、再婚祝福への感謝ツイートに見た“こじれた親と娘”の片鱗

 斉藤由貴が、娘と息子を持つ母親に扮したauのCM。母親が娘にだけ金を出させるのが、本当に不思議である。母親と娘がカフェに行くと、au WALLE(電子マ…

2016.08.11

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加護亜依、再婚祝福への感謝ツイートに見た“こじれた親と娘”の片鱗

仁科友里の「女のためのテレビ深読み週報」

春風亭昇太は、“結婚していない”を武器にする落語家――『笑点』で見せた「ナメられ力」

 故・渡辺淳一がたいていのことでへこたれない鈍感な力について述べた『鈍感力』(集英社)で100万部を売り上げたのが、2007年。現代はそれにプラスして、「…

2016.08.04

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春風亭昇太は、“結婚していない”を武器にする落語家――『笑点』で見せた「ナメられ力」

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ASKAブログ、薬物芸能人として致命的な“上から目線”――許してもらうべき人物は誰なのか?

羨望、嫉妬、嫌悪、共感、慈愛――私たちの心のどこかを刺激する人気芸能人たち。ライター・仁科友里が、そんな芸能人の発言にくすぐられる“女心の深層”を暴きます…

2016.07.28

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ASKAブログ、薬物芸能人として致命的な“上から目線”――許してもらうべき人物は誰なのか?

仁科友里の「女のためのテレビ深読み週報」

スピードワゴン・井戸田潤、自称「あげまん」を憎悪する姿に見る“威張る男”の真意

 寝たオトコにツキをもたらすオンナ、あげまん。男性からすると夢のような存在だが、あげまんにこだわっているのは、実は女性なのではないかと思う。…

2016.07.21

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スピードワゴン・井戸田潤、自称「あげまん」を憎悪する姿に見る“威張る男”の真意

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オリラジ・中田敦彦、“天狗”といわれるコメンテーターぶりに見る「受験生メンタリティ」

 ワイドショーのコメンテーターは、性別による棲み分けと役割分担がなされているように思う。視聴者の多くが女性だからだろう、温和に正論を言う主役級のコメンテー…

2016.07.14

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オリラジ・中田敦彦、“天狗”といわれるコメンテーターぶりに見る「受験生メンタリティ」

仁科友里の「女のためのテレビ深読み週報」

高橋真麻、非リア充キャラが綻んだ瞬間――カネの話ににじみ出た“セレブなお育ち”

 やっぱり育ちは変えられない。フリーアナウンサー・高橋真麻を見ていると、そう思うことがある。…

2016.07.07

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高橋真麻、非リア充キャラが綻んだ瞬間――カネの話ににじみ出た“セレブなお育ち”

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神田うのが、実は「空気を読める」タレントであるワケ――嫌われている本当の原因は?

 週刊誌は定期的に「好き(嫌い)なタレント」ランキング企画を行う。常識的に考えれば、好きなタレント部門にランクインする方が好ましいだろうが、タレントとして…

2016.06.30

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神田うのが、実は「空気を読める」タレントであるワケ――嫌われている本当の原因は?

仁科友里の「女のためのテレビ深読み週報」

X JAPAN・Toshlの語る「再結成エピソード」に、「洗脳が解けてない」と感じてしまうワケ

 海外のテレビ局が作成した、ある宗教の教祖についての番組を見たことがある。自分をキリストの再臨だと信じる青年が、第二次大戦後、共産主義国に布教に出かける。…

2016.06.23

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X JAPAN・Toshlの語る「再結成エピソード」に、「洗脳が解けてない」と感じてしまうワケ

仁科友里の「女のためのテレビ深読み週報」

三遊亭円楽“不倫謝罪会見”の最も気持ち悪かった点――「度量の広い妻」賛美への疑問

 写真週刊誌「フライデー」(講談社)に一般人女性との不倫現場を激写されたことを受け、落語家・三遊亭円楽が釈明会見を開いた。スポーツ新聞は“爆笑会見”と表現…

2016.06.16

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三遊亭円楽“不倫謝罪会見”の最も気持ち悪かった点――「度量の広い妻」賛美への疑問

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武田修宏、紫吹淳、西川史子――“モテ期”で自意識が停止した、四十路のズレてる恋愛トーク

 若い方はご存じないかもしれないが、その昔、『恋のから騒ぎ』(日本テレビ系)という番組があった。明石家さんまが司会で、オーディションで選ばれたシロウトの女…

2016.06.09

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武田修宏、紫吹淳、西川史子――“モテ期”で自意識が停止した、四十路のズレてる恋愛トーク

仁科友里の「女のためのテレビ深読み週報」

あのショーケンに上から物を言う妻・冨田リカ、その奔放すぎる生き方の妙

 法律的な観点で、結婚とは何かを考えると、「配偶者と一生セックスする義務と権利」であると言える。配偶者以外とセックスをすることや、正当な理由なしにセックス…

2016.06.02

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あのショーケンに上から物を言う妻・冨田リカ、その奔放すぎる生き方の妙

仁科友里の「女のためのテレビ深読み週報」

小保方晴子の“白いワンピース”に感じた才能――「第二の瀬戸内寂聴になれる」発言の行方

 寂庵を訪れ、瀬戸内センセイに励ましてもらったのはベッキーではなく、小保方晴子氏だった。…

2016.05.26

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小保方晴子の“白いワンピース”に感じた才能――「第二の瀬戸内寂聴になれる」発言の行方

仁科友里の「女のためのテレビ深読み週報」

女子アナ・加藤綾子に欠けているモノ――「有働アナに嫉妬しました」発言の迂闊さ

 自己満足ではない、行き届いた優しさには“悪意”が必要と前回書いたが、“悪意”の含有量が一番重要なのは、女子アナという職業ではないだろうが。芸能人と一緒に…

2016.05.19

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女子アナ・加藤綾子に欠けているモノ――「有働アナに嫉妬しました」発言の迂闊さ

仁科友里の「女のためのテレビ深読み週報」

博多大吉、女芸人への絶妙なプレゼントに見る、彼が「本当に優しい大人」たるゆえん

 対義語辞典を引くと、善意の反対は悪意とある。この2つは対照的で交わることのない関係と言えるが、実は善意と悪意は近い関係にあるのではないだろうか。…

2016.05.12

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博多大吉、女芸人への絶妙なプレゼントに見る、彼が「本当に優しい大人」たるゆえん

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ベッキーの直筆手紙に見る“抜けてる”点とは? 不倫された妻への配慮不足と復帰への焦り

 仏作って魂入れず。用意周到に準備したようで、肝心な部分が抜けていることを表すことわざだが、ベッキーを表すのに、これほど的確な言葉はないように思える。…

2016.04.28

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ベッキーの直筆手紙に見る“抜けてる”点とは? 不倫された妻への配慮不足と復帰への焦り

仁科友里の「女のためのテレビ深読み週報」

熊切あさ美の“賢さ”がにじみ出た、新婚・片岡愛之助へのはなむけの言葉

 「ありがとう、文春!」――LINEのやりとりが流出しているとも知らず、不倫相手のゲスの極み乙女。川谷絵音とこんなやりとりをしていたのはベッキーだが、今、…

2016.04.21

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熊切あさ美の“賢さ”がにじみ出た、新婚・片岡愛之助へのはなむけの言葉

仁科友里の「女のためのテレビ深読み週報」

「ちょっと可愛いオバチャン」を演出する、ベテランアナ・安田美香のいやらしさ

 世間の人が笑っていても、私にはまったくもって面白くないことはよくある。

2016.04.14

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「ちょっと可愛いオバチャン」を演出する、ベテランアナ・安田美香のいやらしさ

仁科友里の「女のためのテレビ深読み週報」

藤原紀香は“自分に萌える”女――愛之助との結婚会見にほとばしった「尋常ではない自己愛」

 歌舞伎俳優・片岡愛之助と藤原紀香の結婚記者会見、一番の見どころは、紀香が壇上に上がる際に愛之助に手を引かれて上がったところではないだろうか。初婚時の結婚…

2016.04.07

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藤原紀香は“自分に萌える”女――愛之助との結婚会見にほとばしった「尋常ではない自己愛」

仁科友里の「女のためのテレビ深読み週報」

爆笑問題・田中との再婚を果たした山口もえに見る、“手に入れる女”の強さ

 ホントウの友情や愛情は変わらない。過去、現在を問わず、関わりがある人には、いつも感謝をもって接する。…

2016.03.31

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爆笑問題・田中との再婚を果たした山口もえに見る、“手に入れる女”の強さ

仁科友里の「女のためのテレビ深読み週報」

「恋愛を成長につなげる」藤原紀香の“LOVE理論”が小っ恥ずかしく感じるワケ

 耳当たりがよく、頻繁に聞くこともあるけれど、よく考えると意味のわからない言葉がある。例えば、「他人の痛みがわかる」という表現。かつて離婚直後の西川史子が…

2016.03.24

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「恋愛を成長につなげる」藤原紀香の“LOVE理論”が小っ恥ずかしく感じるワケ

仁科友里の「女のためのテレビ深読み週報」

酒井法子「負けず嫌い」発言のふてぶてしさ――ベッキーが見習うべき、不祥事タレントの在り方

 ゲスの極み乙女。・川谷絵音との不倫騒動における過剰なベッキーバッシングは、海外メディアには“女性差別”と映っているらしい。イギリスの大手新聞ガーディアン…

2016.03.17

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酒井法子「負けず嫌い」発言のふてぶてしさ――ベッキーが見習うべき、不祥事タレントの在り方

仁科友里の「女のためのテレビ深読み週報」

釈由美子、愛犬の死を通して「強くなる」宣言も……彼女を「弱い人間」と思わないワケ

 ドラマや映画などの出演作品や、結婚というプライベートのニュースより、最近、釈由美子が話題になるのは“落ち込みブログ”である。…

2016.03.10

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釈由美子、愛犬の死を通して「強くなる」宣言も……彼女を「弱い人間」と思わないワケ

仁科友里の「女のためのテレビ深読み週報」

三田寛子、“梨園の妻”としての熟練の技が光る「嫉妬されない自慢」の仕方

 彼氏や夫のステイタスに始まり、どれだけ愛されているか、子どもの出来(学校や成績)などをあけすけに語る“自慢好きな人”は、女性の集団でよく見る存在である。…

2016.03.03

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三田寛子、“梨園の妻”としての熟練の技が光る「嫉妬されない自慢」の仕方

仁科友里の「女のためのテレビ深読み週報」

小林麻耶の“ぶりっ子”に感じるルーティーン作業――好かれたい女が抱える深い闇

 『しくじり先生 俺みたいになるな!!』(テレビ朝日系)は、しくじった経験を持つ芸能人が“先生”として登場し、レギュラー陣を生徒に見立てて、自らの経験をレ…

2016.02.25

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小林麻耶の“ぶりっ子”に感じるルーティーン作業――好かれたい女が抱える深い闇

仁科友里の「女のためのテレビ深読み週報」

梅宮アンナが語る“ひとり”の意味――過去の恋愛沙汰、別居問題に見る“父娘の問題点”

 “その世界のオオモノと娘”という組み合わせは、座りが良い。父親はその世界のカリスマで、周囲に気を使わせる存在だが、溺愛する娘の前では形無しというのがパタ…

2016.02.18

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梅宮アンナが語る“ひとり”の意味――過去の恋愛沙汰、別居問題に見る“父娘の問題点”

仁科友里の「女のためのテレビ深読み週報」の記事一覧ページ。サイゾーウーマンはジャニーズ(嵐、関ジャニ∞、Kis-My-Ft2、Hey! Say! JUMP、SMAP、KAT-TUNなど)の最新ニュースのほか、ここでしか読めない裏芸能ゴシップや劣化情報などをお届けします。女性誌レビューや人気連載陣によるコラムなども充実!