スポットのニュース記事、情報、ゴシップまとめ|サイゾーウーマン

スポットの記事一覧

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スポットに関する記事の一覧です

『白い帽子の女』試写会レポート

好き勝手な“大女優”アンジーと中庸すぎるブラピ!? 夫婦の不和を描く共演映画『白い帽子の女』

 ハリウッドきっての大物カップルとして知られたブラッド・ピットとアンジェリーナ・ジョリー・ピットが破局の危機を迎えている。9月19日(現地時間)に、アンジ…

2016.09.27

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好き勝手な“大女優”アンジーと中庸すぎるブラピ!? 夫婦の不和を描く共演映画『白い帽子の女』

「待機カット」という仕組みが

月20日働いて東京の半額程度 華やかさとはほど遠い「地方キャバ嬢」の厳しい生活

 年齢20代、月収35~40万円。歌舞伎町、六本木のキャバクラ嬢の平均層だ。これは、都心のキャバクラ嬢というほんの一部にしか過ぎない。首都圏を離れると、月…

2016.09.15

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月20日働いて東京の半額程度 華やかさとはほど遠い「地方キャバ嬢」の厳しい生活

借金は2000万円とも!?

ホストにハマる女性の心理 なぜ借金をしてまで通ってしまうのか?

 女優・坂口良子さんの長女でタレントの坂口杏里が、今秋に芸能人専用レーベル「MUTEKI」からAVデビューすると報じられた。坂口はホストクラブ通いで多額の…

2016.09.13

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ホストにハマる女性の心理 なぜ借金をしてまで通ってしまうのか?

「女を、生きのびろ! 第3弾 上野千鶴子トークセッション」イベントレポート

「なぜ不倫をしないのか?」上野千鶴子が指摘する、“理想の結婚”がはらむ矛盾点

 先日、東京・六本木にて「女を、生きのびろ!第3弾 上野千鶴子トークセッション 私たちのエロスはどこへゆくのか?」という女の性について考えるイベントが開催…

2016.09.11

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「なぜ不倫をしないのか?」上野千鶴子が指摘する、“理想の結婚”がはらむ矛盾点

『漂うままに島に着き』発売記念イベントレポート

「楽しすぎて、日が昇っているうちに働けない」 小豆島へ移住した独身女性ルポライターの自由な生活

世界各国を旅して屠殺の現場をまとめた、衝撃的すぎるルポ『世界屠畜紀行』(解放出版社/角川文庫)がベストセラーになったルポライターの内澤旬子さん。その後も、…

2016.08.30

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「楽しすぎて、日が昇っているうちに働けない」 小豆島へ移住した独身女性ルポライターの自由な生活

映画『黒い暴動♥』イベントレポート

ガングロギャル映画『黒い暴動♥』、アラサー女子こそ“ギャルマインド”に触れるべき理由

 ギャルは消えてもギャルマインドは永遠に不滅だ。90年代に一世を風靡したギャルは、当事者たちの姿こそ街中で見なくなったが、文化やコンテンツとしていまだに根…

2016.08.27

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ガングロギャル映画『黒い暴動♥』、アラサー女子こそ“ギャルマインド”に触れるべき理由

「ブスiD」オーディションの起こした波紋

応募条件“我こそはと思うブス”――炎上した「ブスiD」オーディションの波紋と背景

 数年前から「そろそろ終わる」と言われ続けるも、毎日のように新しいアイドルグループが誕生し、アイドルを目指す女の子も減ることがない、現在の女性アイドルブー…

2016.08.14

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応募条件“我こそはと思うブス”――炎上した「ブスiD」オーディションの波紋と背景

『わたしの容れもの』トークショー

角田光代と光浦靖子が見つめる「体の変化」――女の老いと更年期を愉快に語る!

 年齢を重ねるごとに、体形や体質は変化する。二千年前に書かれたとされる東洋医学の文献『黄帝内経(こうていだいけい)』には、「女性は7の倍数の年齢の時に体の…

2016.07.16

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角田光代と光浦靖子が見つめる「体の変化」――女の老いと更年期を愉快に語る!

和田秀樹×林真理子トークショー

「老けないためには恋愛がいちばん」アンチエイジングの医師が語る、若々しさを保つ方法

 「かわいいおばあちゃんになりたい」ーーそんな台詞をよく耳にする。かわいい、とは漠然としているが、周囲の人たちから大切にされる幸せな老後というイメージだろ…

2016.07.08

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「老けないためには恋愛がいちばん」アンチエイジングの医師が語る、若々しさを保つ方法

『溝口彰子×山本文子のBL進化論ナイト』レポート

BLが提示する、現実よりも寛容な社会――『溝口彰子×山本文子のBL進化論ナイト』レポート

 BL(ボーイズラブ)を読むとき、読者は「攻め(セックスにおいて突っ込む側)」であり「受け(突っ込まれる側)」でもあり、物語の外側に立つ「神」でもある――…

2016.06.28

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BLが提示する、現実よりも寛容な社会――『溝口彰子×山本文子のBL進化論ナイト』レポート

「北欧サマーパーティーinアイスランド大使館」レポート

北欧イベントでわかった、現代の日本女性が“北欧”に惹かれ続ける理由

 インテリアや雑貨を中心に、日本ではここ数年「北欧ブーム」が続いている。北欧カルチャーのメインでもある安くて可愛いイケアの家具や、ビビットカラーで大きな花…

2016.06.25

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北欧イベントでわかった、現代の日本女性が“北欧”に惹かれ続ける理由

うるう年の今年は「逆打ち」に注目

今年は「お遍路さん」の御利益が3回分!? 女性が殺到する人気の秘密

 「お寺カフェ」から「坊主バー」まで、お寺関連の施設が女性客を中心ににぎわいを見せている。何かと不安な時代、「御仏」に癒やされたい女子が多いのかも? 特に…

2016.06.25

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今年は「お遍路さん」の御利益が3回分!? 女性が殺到する人気の秘密

中郡暖菜氏×嶋浩一郎氏トークイベントレポ

「LARME」女子とは何者か? ファッション、SNS、男性観に見る“新種のギャル”像

 「甘くて、かわいい(はぁと) 女の子のファッション絵本。」を謳い文句に、出版不況のなか異例の「発行部数20万部超」となっているガーリー系ファッション誌「…

2016.06.11

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「LARME」女子とは何者か? ファッション、SNS、男性観に見る“新種のギャル”像

第58回全国矯正展レポート

西内まりや、MAXら芸能人が受刑者を支援 再犯を防ぐために必要なこととは?

 報道でよく目にする「懲役」とは、犯罪者を単に刑務所に入れるだけでなく、「所定の作業」を行わせる刑罰であるのは意外に知られていないかも? 実は、この「所定…

2016.06.11

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西内まりや、MAXら芸能人が受刑者を支援 再犯を防ぐために必要なこととは?

最も多い時、風俗嬢の数は100万人以上とも

中国の「性都」としてかつて栄えた東莞市 一斉摘発後に、驚くべき変貌を遂げていた

 かつて「性都」といわれた街があった。中国広東省にある都市・東莞 (トウカン)だ。東莞は90年代以降、出稼ぎ労働者の急増とともに、それらの男性の相手をする…

2016.06.08

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中国の「性都」としてかつて栄えた東莞市 一斉摘発後に、驚くべき変貌を遂げていた

「平野レミさんトーク&サイン会」イベントレポート

「みんな私が出産したんだから!」平野レミが明かす、“斬新すぎるレシピ”が生まれる舞台裏

 キャベツ一玉丸ごと使った「ドッカーン!春キャベツ」や、ジャガイモの上にひき肉や玉ねぎを豪快に乗せた「食べればコロッケ」など、数々の斬新すぎる料理を世に送…

2016.05.23

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「みんな私が出産したんだから!」平野レミが明かす、“斬新すぎるレシピ”が生まれる舞台裏

「向源」イベントレポート

日本最大の「寺社フェス」に女性が殺到! 仏教や伝統文化が女性を癒やすワケ

 「普段の生活や、生き方そのものを、少し楽にする手がかりとして、仏教や日本の伝統文化が求められているのではないでしょうか」と語るのは、青江覚峰住職。ゴール…

2016.05.14

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日本最大の「寺社フェス」に女性が殺到! 仏教や伝統文化が女性を癒やすワケ

『女子の兵法』発売記念トークショー

恋愛で勝つ女のテクニックとは? “プロ彼女”と、戦う男の手法に見る共通点

 キャッチフレーズは、「二千五百年分の恋愛バイブル。」である。有史以来、恋だの愛だのについて書き記されてきたものは数えきれないほどある。しかし、このたび発…

2016.05.13

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恋愛で勝つ女のテクニックとは? “プロ彼女”と、戦う男の手法に見る共通点

六反りょう『亭主元気でマゾがいい!』イベントレポート

「未体験の立場をイメージする」元女王様マンガ家が語る、夫婦円満に生かせる“SMの関係性”

 女王様とM男の夫婦生活を赤裸々に描いた実録漫画『亭主元気でマゾがいい!』(講談社)をご存じでしょうか。現在、WEBコミック「モアイ」で連載中の、「SMの…

2016.05.08

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「未体験の立場をイメージする」元女王様マンガ家が語る、夫婦円満に生かせる“SMの関係性”

『ギャルと「僕ら」の20年史 女子高生雑誌Cawaii!の誕生と終焉』トークイベントレポ

セックス特集、安室奈美恵、秋葉原――「Cawaii!」元編集者が語る“ギャルブームの盛衰”

 90年代、女子高生にまつわるカルチャーや事象が世間をにぎわせていた頃。1996年に主婦の友社からギャル雑誌「Cawaii!」が創刊された。一般の女子高生…

2016.04.23

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セックス特集、安室奈美恵、秋葉原――「Cawaii!」元編集者が語る“ギャルブームの盛衰”

神頼みっていうか仏頼み

「坊主バー」でのご縁は結ばれるのか? アラサー独身女子が出会いのパーティーに参加してみた

 お見合いパーティーに参加するも、短時間で自分をアピールできなかったり、遊び人っぽい人に引っかかったり……そんなことに、身に覚えのある人もいるのではないだ…

2016.04.19

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「坊主バー」でのご縁は結ばれるのか? アラサー独身女子が出会いのパーティーに参加してみた

【不定期連載】愛の博打デートスポット

通っただけで破局!? “剛のカップル”にこそ挑戦してほしい、都内最恐の怨恨スポット「縁切榎」

 井の頭公園のボートに、例のねずみの国など……「カップルで行くと別れる」と言われているスポットである。まあ普通に考えれば「別れないカップル」って「結婚する…

2016.04.10

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通っただけで破局!? “剛のカップル”にこそ挑戦してほしい、都内最恐の怨恨スポット「縁切榎」

80代もめずらしくない

「手を握られると安心するの」 ホストにハマるおばあちゃんたちの実態

 今どきのホストクラブに通う女性ってどんな感じなのでしょうか。報道で見るホストクラブは、「脱税」とか「ノルマがすごい」とか女子高生を騙してお金を巻き上げて…

2016.03.27

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「手を握られると安心するの」 ホストにハマるおばあちゃんたちの実態

「ベランダから見る世界 映画の中の団地」トークショーレポート

エロスのアイコン“団地妻”は「普遍的な女性像」――ロマンポルノ映画は女をどう描いたのか

 高度経済成長期の住宅不足解消のため、日本に初めて集合住宅としての団地が誕生したのは1956年。ダイニングキッチンや水洗トイレなど当時としては最先端の設備…

2016.03.06

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エロスのアイコン“団地妻”は「普遍的な女性像」――ロマンポルノ映画は女をどう描いたのか

『かなわない』著者・植本一子トークショー

「家族に強いあこがれがあった」植本一子が語る、かなわなかった理想と自分なりの家族像

 写真家の植本一子氏が、夫である24歳年上のラッパー・ECDの毎月の収入16万5,000円で家庭を切り盛りしながら、家事や娘2人(当時2歳と0歳)の子育て…

2016.02.28

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「家族に強いあこがれがあった」植本一子が語る、かなわなかった理想と自分なりの家族像

「路線図ナイト」イベントレポート

奥深すぎる“路線図ナイト”に潜入! マニアたちが明かす「3つの興奮ポイント」

 日曜日のお台場……そこは爆買い目当てで目の色変えている外国人と、家族連れやらカップルやらでごった返すイベントスポットであります。先日、そんなお台場にある…

2016.02.27

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奥深すぎる“路線図ナイト”に潜入! マニアたちが明かす「3つの興奮ポイント」

【不定期連載】愛の博打デートスポット

春画、肥桶かつぎ、変装コーナー、ゲーセン……カップルで行きたいパラダイス「熱海城」

 カップルにしばしば訪れるいくつかの試練。初めての手つなぎ。初めての夜、そして……初めての旅行。その行き先として、もっとも人気のスポットが熱海である(当社…

2016.02.13

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春画、肥桶かつぎ、変装コーナー、ゲーセン……カップルで行きたいパラダイス「熱海城」

姫野カオルコ×中瀬ゆかり「親は永遠のミステリー」『謎の毒親』(姫野カオルコ著)刊行記念トークショーレポ

「娘なのに可愛いと思えない」毒親に悩み続けた姫野カオルコが、亡き母の日記に見た一筋の光

 「毒親」という言葉は、2001年、スーザン・フォワード氏の著書『毒になる親 一生苦しむ子供』(講談社)の文庫発売をきっかけに、世間に浸透し始めた。その後…

2016.01.16

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「娘なのに可愛いと思えない」毒親に悩み続けた姫野カオルコが、亡き母の日記に見た一筋の光

「新訳!艶めく江戸文学」トークショー

江戸文学の魅力は「ヘタレ男とだらしなさ」? 島本理生らが語る古典新訳『日本文学全集』

 今年創立130周年を迎えた河出書房新社は、これを記念した企画『池澤夏樹=個人編集 日本文学全集』を刊行した。古典から現代文学まで全30巻で構成される本シ…

2016.01.09

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江戸文学の魅力は「ヘタレ男とだらしなさ」? 島本理生らが語る古典新訳『日本文学全集』

『本当はエロかった昔の日本:古典文学で知る性愛あふれる日本人』トークショー

「日本人はエロい」は事実? 『本当はエロかった昔の日本』が説く“性に豊かな国”の意味

 外国人はよく「日本人はエロい」と言う。どこに行っても一般男女のセックスを目的としたラブホテルがあることや、AVの多種多様なジャンルと作品本数、AV出演経…

2015.12.15

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「日本人はエロい」は事実? 『本当はエロかった昔の日本』が説く“性に豊かな国”の意味

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