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【ジャニーズ研究会レポート】

売れっ子司会者・井ノ原快彦を育てたのは、ムスッとしていた三宅健と森田剛?

 V6の三宅健が、タッキー&翼・滝沢秀明のラジオ番組『タッキーの滝沢電波城』(ニッポン放送)の3月11日放送回にゲスト出演した。三宅は昨年に引き続き、滝沢が座長を務める舞台『滝沢歌舞伎』に出演予定で、2人は親密なトークを繰り広げた。

 デビューイベントにバックダンサーとして参加した滝沢にとって、V6は非常に思い入れがあるグループで、その思いを熱心に三宅に伝えていた。しかし三宅は、V6がデビューしてからの数年間を「覚えていない」そう。V6はそもそも、『バレーボールワールドカップ』のイメージキャラクターとして結成されたグループ。三宅は期間限定のユニットだと思っていたらしく、「10周年くらいになってこのまま続けていくグループなんだなってみんな気づいた」と説明していた。

 そんなV6も、今年11月で結成から22年が経ち、三宅も「感慨深いものがあります」とコメント。今ではメンバーの間で絆がしっかりと培われているかのように思われたが、やはりここでも滝沢が抱くイメージとギャップが。

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