「ドレイクはセフレです」って言えば解決する話!

リアーナ、「私の元カレは誰も幸せになってないじゃん!」と意味深なメッセージを投稿

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リアーナは常にクリスに付け入る隙を与えてるんだもん

 Hip Hop・R&B界の歌姫として、世界中に愛されているリアーナ。今年8月28日に開催された『2016 MTV Video Music Awards(以下、VMA)』では、4回ものステージパフォーマンスを行い、計13曲ものヒット曲を披露した。

 仕事運は絶好調のリアーナなのだが、男運はイマイチ。昨年、雑誌インタビューで公言した「最後に彼氏として付き合った相手」ことR&B歌手のクリス・ブラウンからは、2009年のグラミー賞授賞式前夜に暴力を振るわれ、破局。この事件から3年後に受けたインタビューで、彼女へのDV罪で逮捕、有罪になったクリスのことを「今でも愛している」と涙を流しながら語り、「愛情深いオンナ」「だめんず好き」だと同情を集めた。

 リアーナはクリスと破局後、プロ野球選手のマット・ケンプ、R&B歌手のドレイク、ラッパーのトラヴィス・スコットと交際したが、誰とも真剣交際には発展しなかった。歌手のオマリオン、俳優のジョシュ・ハートネット、プロバスケ選手のラシャード・ルイス、ラッパーのエイサップ・ロッキー、俳優のライアン・フィリップやレオナルド・ディカプリオとも浮名を流し、恋多きオンナとも呼ばれたが、いまなお多くのファンは「あくまで本命はクリス」「一途なオンナ」だと信じている。

 そんなリアーナだが、今年に入り、ドレイクと何度目かの復縁をしたと報じられるように。リアーナとドレイクが初めて会ったのは05年。リアーナの「Pon de Replay」のミュージックビデオに、ドレイクがエキストラとして出演したことがきっかけだった。この時、ドレイクは相手にされず、リアーナが彼を男として見始めたのは初対面から5年後で、初デートはクリスと破局した2カ月後の09年5月。しかし、これまでもリアーナへの愛を公言するドレイクに対し、リアーナは「今は誰とも真剣交際する気はない」と、つれない態度を取り続けてきた。

 そんなリアーナの態度にしびれを切らしたのか、先週、「ドレイクがモデルのダコタ・ゴンザレスと浮気した」「浮気を知ったリアーナは大激怒し、速攻でドレイクを捨てた」とも報じられた。ネット上では、「いつまでたってもクリスを忘れられないリアーナが悪い」「ドレイクを追いつめたのはリアーナ」という声が上がった。

過去を美化するのをもうやめた方がいい

しぃちゃん

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