真実か金目当てか

急逝から4年、マイケル・ジャクソンに新たな児童性的虐待疑惑が浮上!

急逝から4年、マイケル・ジャクソンに新たな児童性的虐待疑惑が浮上!

 ダンスの神童と呼ばれ、全盛期のブリトニー・スピアーズらトップ・アーティストたちの振り付けを手がけてきた、人気振付師のウェイド・ロブソン。わずか5歳でマイケル・ジャクソンに才能を見だされて「ブラック・オア・ホワイト」(1991)のPVに抜擢され、一気に知名度を上げた彼は、2005年の児童性的虐待疑惑裁判でマイケルを擁護したことでも知られている。そんなウェイドが、マイケルが急逝し4年が過ぎようとしているタイミングで、「実はマイケルから性的虐待を受けていた」と激白。昨年3月に神経衰弱にかかった際、突然、いたずらされていた記憶が蘇ったそうで、マイケルの遺産管理団体に対して、慰謝料を支払うよう求める訴えを起こした。...



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