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【ジャニーズ研究会レポート】

稲垣BDの集中購買日が最後の一押し!? 「世界に一つだけの花」が300万枚を突破

 12月8日付のオリコンデイリーCDシングルランキングが9日に発表され、SMAPの代表曲「世界に一つだけの花」の累計売り上げ枚数が300.8万枚を記録し、300万枚の大台を突破したことがわかった。

 12月31日をもってグループとしての活動を終了すると発表しているSMAPだが、ファンたちは“解散撤回”の願いをこめ、2003年に発売されたシングル「世界に一つだけの花」の購買運動を続けていた。同曲はグループ史上最も売れたシングル曲で、今年1月に「解散・分裂騒動」が起こる前、すでに250万枚を突破していた。しかし、グループの危機を脱したいというファンの思い、また16年はSMAPデビュー25周年というメモリアルイヤーでもあったため、「SMAPの25周年に300万枚の花束を」というSMAPファンの声が高まり、16年中に300万枚達成をひとつの目標とした「『世界に一つだけの花』購買運動」が始まった。

 

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