気になって仕方がない素朴なギモンを直接企業に聞いてみよう、という本連載。この連載、今回を含め残り2回である。どうぞ最後までお付き合い願いたい。さて、最近、リビングで埃をかぶっているWiiを久しぶりに立ち上げて遊んでみたのだが、やはり面白かった。こういったゲームはちょっとした期間を置いて、...
気になって仕方がない素朴なギモンを直接企業に聞いてみよう、という本連載。以前、ドン・キホーテ渋谷店前にある渋谷のブックファーストでアルバイトしていたことがあるので、あのビルには思い入れがある(現在、ブックファースト渋谷店は半蔵門線にほど近い駅ビルに移動してしまった)。毎日のように、あの場...
雑誌のグラビアページに精通しているわけではないのだが、「週刊プレイボーイ」(集英社)の目利きは素晴らしいと思う。旬すぎず、古すぎず、絶妙なタイミングで若手グラビアアイドルを発掘する手腕は他雑誌を圧倒している気がする。しかし、1つだけ納得のいかないことが。あれだけ若手アイドルを探す能力があ...
去年の出版界は、何といっても『KAGEROU』(ポプラ社)である。読んでいないので、内容を語ることができないのだが(むろん、今後も読むつもりはない)。しかし、「だから企業に聞いてみた」的に気になることが。それは以前も岩波書店に直撃した「書籍買い取り問題」である。
気になって仕方がない素朴なギモンを直接企業に聞いてみよう、という本連載。冬になると、乾燥して喉が荒れる。外出先での簡単な対処法として「飴をなめる」以外の選択肢が思いつかないのが、医学的な知識を持たない男の悲しいところである。というわけで"オリジナル喉荒れ対処法"を無理矢理に考えてみた。
気になって仕方がない素朴なギモンを直接企業に聞いてみよう、という本連載。前回に引き続き、コーヒーネタである。缶コーヒーのギモン「ダイドードリンコはなぜ"ドリンク"じゃなくて"ドリンコ"なんですか?」は完璧に解決した。冬も深まってくると、道端で缶コーヒーではなく、喫茶店で暖まりながらコーヒ...
気になって仕方がない素朴なギモンを直接企業に聞いてみよう、という本連載。
缶コーヒーの季節である。飲むだけでなく手軽に買えるホッカイロ的存在としても缶コーヒーは便利である。手が温かくなるし、胃も温まる。これで約100円は安い。中でも好きなのがダイドーブレンドコーヒーである。パッケージ...
気になって仕方がない素朴なギモンを直接企業に聞いてみよう、という本連載。
「こんなに良いタイミングで社会が変わることがあるのか!」と小さな声で叫んだ出来事を今回は書こうと思う。しかし、社会の変化といっても、底辺の「社会」であり、ズバリ言うと「アダルトビデオの社会」であることが大きな声...
気になって仕方がない素朴なギモンを直接企業に聞いてみよう、という本連載。
仕事帰りに夕食がてら軽くお酒を楽しめる、そんな「居酒屋という文化」は日本の偉大な遺産だと思う。問題なのは、"どの居酒屋に入るべきか"という悩みである。安さ重視でいくか、味重視でいくか、店の雰囲気重視でいくか、い...
気になって仕方がない素朴なギモンを直接企業に聞いてみよう、という本連載。
2010年夏はアイスをよく食べた。ガリガリ君も食べた。チョコモナカジャンボも食べた。パルムだって食べた。パナップももちろん食べた。「食べた」ばかり繰り返しているが、実際に食べたのだから仕方ない。

















