“嫌いな女優”ランクインの吉高由里子、絶好調の『花子とアン』で“脱・嫌われ女優”となるか!?

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【日刊サイゾーより】

 18日の放送で平均視聴率24.6%を(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録するなど、『ごちそうさん』(NHK)超えが伝えられている連続テレビ小説『花子とアン』。ドラマの好調にともない、ヒロインを演じる吉高由里子の評判が急上昇している。

「半年前、週刊誌の『嫌いな女優ランキング』で、蒼井優を押さえて9位にランクインした吉高。その好感度の低さからか、昨年4月クールで準主役を演じた、福山雅治主演ドラマ『ガリレオ』(フジテレビ系)では、吉高に対し『ギャーギャーうるさい』『ジャマ』『声が耳障り』などと批判が殺到。その結果、出番が極端に減り、1時間ドラマの中で、吉高の出番がトータル10分にも満たない回もあった」(芸能ライター)

 理由は定かではないが、なぜか“嫌われ女優”として定着してしまった吉高。Twitterに謎のポエムをしたためたり……

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