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サイゾーウーマンから読者のみなさまに感謝をこめてプレゼント!
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――それにしても、黒木瞳さんと私は縁があるのネ、とつくづく思う。他の人から見ると、全然共通点がないように思われるであろうが、実はいろいろある。が、それを私が言うと人から殴られそうなので黙っているが、私はずうっと黒木さんのことを意識していたのである。(『美女入門』)
コメント
言える!
ずーっと前から思っていたことをすっきり表してくれた文章です。
ありがとう。
「東京都の隣の県生まれ」って回りくどい
デブはダイエット飲料だと3倍の量を飲む。
間違いない。
ずーっと前から思ってました。
ananの美女入門読みながら、むかむかくるのは
わたしだけ?って。。よかった〜わたしだけじゃないのね☆
しかし亀井さん、こんなにぶちかましておきながら
最後にどっかから圧力がかかったような閉め方になって
るのはなぜでしょう。。ホントにおすすめだと思ってる?
↑
皮肉にきまってんじゃん。
サイゾーだもの。
太ったとか痩せたとかの話題が許されるのは25歳までじゃ。還暦過ぎたメスのオランウータンが話題にしてはイカン。男から性転換したクセに。
↑の25歳までってちょっと言い過ぎ!!!
女の人は幾つになってもキレイでいたいいし、人に誉められたい生き物です!!!!
あなたも今は若くて綺麗なのでしょうが
いずれ老い来るんでよ
自分の首を締めるような事は言わない方が
賢い人だと思いますよ。。。。
痩せるイコール美しくなるイコール幸せになる
であるかのように思わせるダイエット話は胡散臭い。
読んでゲラゲラ笑ってしまいました。面白かった~~
亀井さんという方が書いたのかな?笑わせてくれてありがとう。これからも期待。
林さんは鼻をなんとかすれば、なんとかなるんじゃないかなぁ~(笑)。
黒木さんとの共通点って、子どもが同じ学校(同級生?)ってことぐらいしか思い浮かばんのだが・・。
髪型?
私が言いたかったことズバリで笑っちゃいました~。
女史のエッセイを読んで20年以上経つけど、ずーっと服→男→食→ダイエット、そこにダンナが加わった程度の繰り返しですよね。
人気作家になり、収入もあり、それでもこれらのネタに執着するのは、○○の裏返しなんだろうなぁ…。
…というか、ananも新しい文化人発掘した方がよいんじゃないかと。
現在のanan読者は林真理子の全盛期を全く知らないと言っても過言ではないのに。
いったい何人のanan読者が、もうすぐおばあちゃんに手の届く人のコラムを楽しんで読んでいるのでしょうか…
ananの連載は林真理子の自慢話でしかない。
あんなの何時まで続くんだろ。
確か、遥か昔にこの方はダイエットに成功して、今の旦那さんと出会い結婚したかと。だからきっと痩せるのが女の幸せへの近道、だと勘違いしているのでは?スタイルをきれいに保ちたい気持ちは理解出来ますが、こんなにも失敗を繰り返していると、余計に痩せにくくなると思いますね。ダイエットは食事だけでコントロールするものじゃないし。。。大食いはいいとして、それに見合うだけの運動をすればいいだけのこと。それが出来ないのなら、ダイエットは諦めたほうが、潔いと思います。

イケメン 2008.10.01 水 14:08
だいたいあの方、元々は一重まぶたの腫れまぶちブチャイクの王道を走っていた方でしたから。太ろうが痩せようが今更どうぞご自由にっ。て感じ。