トモちゃん迷走!

華原朋美、手ブラヌード&レスラーからの告白にOK! 怒濤の話題作りに「痛い痛い痛すぎる」

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『ALL TIME SELECTION BEST』/Universal Music

 2012年に芸能界に復帰して以降、竹田恒泰の二股騒動に巻き込まれるなど、すっかりお騒がせなイメージが定着してしまった華原朋美が13日、“手ブラヌード披露”して話題になっている。また同日放送の『有吉ゼミ芸能人の人生が変わるSP』(日本テレビ系)内で、人気プロレスラーからの真剣告白を受け入れるというおめでたい出来事もあったが、ネット上ではいずれも「話題作りにしか思えない」という声が飛び交っている。

 華原は13日、自身のTwitterに同日発売の「プレイボーイ」(集英社)に登場していることを告知。「私が週プレの表紙やグラビア??をやらせて頂けるなんて ありがたいとゆうか、ビックリです いいんですかね??私で……」とツイートしながら、満面の笑みを浮かべて「プレイボーイ」を手にした写真を投稿。さらに「やっぱ嬉しくてもう1度言うね 今日発売になった週プレ見てください」と、手ブラショットを含めた4枚の写真も投稿している。

「華原はこの以前にも、インスタグラムに上半身裸でベッドに横たわる写真を投稿しており、『話題作りのためのビジネスヌード』と話題になりました。今回もネット上では『スタイル抜群』とファンから称賛の声が上がりつつも、『この人ホント脱ぐの好きだね』『痛い痛い痛すぎる』と呆れ気味のコメントが見受けられました」(芸能ライター)

 さらに、13日夜放送の『有吉ゼミSP』にゲスト出演した華原は、人気プロレスラー・本間朋晃から「お友達からでもいいので」と愛の告白を受けることに。本間はレスラーを目指して上京した19年前から華原のファンだったそうで、事前の予告CMでも、本間が華原に“真剣告白”すると宣伝されていた。

 本間のインタビュー中に華原がサプライズで登場すると、本間は「いきなりですけど、友達からでもいいのでよろしくお願いします」と右手を差し出した。すると華原は「お願いします」と本間の手を握り、「こんなピュアな人いないですよ」と前向きに回答していた。しかし、この話題作りとしか思えない華原の行動に、ネット上からは疑問が噴出。「男を利用するのはやめてほしい」「本間さんは純真そうだから騙されないで」「小室さんみたいにネチネチ利用されそう」との声が殺到し、これまでの交際相手とも180度タイプが違うことから、「単にちやほやされるのが好きなだけなのかも」と、華原の言動に辟易しているネットユーザーも少なくない。

「竹田氏との“交際ごっこ”の話題で昨年はもちきりの華原でしたが、その後竹田氏との関係が絶たれると、今度は“元カレ”小室哲哉の話題を自ら率先して口に出すようになりました。5月に、新曲『はじまりのうたが聴こえる』で16年ぶりの楽曲提供が実現したのをきっかけにそれは激化し、6月に出演した『マルコポロリ!』(関西テレビ)では、『小室さん』と実名を挙げて『そのままでいたかった』と未練があることを語っていました。次は本間をターゲットに定めたのかもしれませんね」(芸能ライター)

 昨年の今頃は、二股をかけられた“傷心”アピールをしていた華原。今後の話題作りについても要注目だ。

トモちゃんは昔からずっと痛い女の歌を歌ってたけど

しぃちゃん

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