スライドショー

ヒゲ面ヤンチャ系、どっしり親方系に進化!? 消えたイケメンタレントの衝撃画像集!

 かつて、映画やドラマ、バラエティ番組に引っ張りだこで、世の女性たちを虜にしていたイケメンタレントたち。しかし、入れ替わりや競争が激しい芸能界では、ふとしたきっかけや、とある事情でいつの間にか姿を消してしまうというパターンは少なくない。そこで今回は、消えてしまったイケメンタレントたちの過去と気になる現在の様子を、画像と共に見ていこう。

消えたイケメンタレント画像集

1/

img01
img02
img03
img04
img05
img06
img07
img08
img09
img10

img01
img01
img02
img02
img03
img03
img04
img04
img05
img05
img06
img06
img07
img07
img08
img08
img09
img09
img10
img10

柏原崇

90年代に大活躍した俳優の1人といえば柏原崇。傷害事件や畑野ひろ子との離婚などお騒がせ続きで、いつの間にか消えていた印象だが、最近は中国で精力的に活動中。端正な顔立ちは39歳の今も健在で、中国限定でネット配信された、主演・脚本を担当したショートムービーにはアクセスが殺到するなど現地ファンはメロメロになっているようだ。(柏原崇weiboより)

野久保直樹

『クイズ!ヘキサゴンII』(フジテレビ系)で誕生したユニット「羞恥心」のメンバーとして人気を誇った野久保直樹。大手事務所からの独立騒動で干されてしまい、テレビではめっきり見なくなったものの、近年はコンスタントに舞台に出演、また自身のLINEスタンプを作ったりと、精力的に活動している様子。さまざまなしがらみから解き放たれたのか、あか抜けた雰囲気に。(野久保直樹インスタグラムより)

鳥羽潤

15年くらい前までは、ひっきりなしにドラマに出ていた鳥羽潤。現在、主役級ではないものの、ドラマにはたびたびゲスト出演をしているようだ。また、デジタルラウド系バンドを結成するなどミュージシャンとしても活動中。若いときはお坊ちゃんのような印象があったが、アラフォーになった現在は、モサッとしたヘアーのヤンチャ系に。(鳥羽潤公式ブログより)

山崎裕太

『あっぱれさんま大先生』(フジテレビ系)にも出演した子役出身の山崎裕太は、一時期ヤンチャをしすぎて仕事が激減したとのウワサも。35歳となった現在でもそのイカツめの風貌は健在だが、最近では舞台を中心として時代劇に出演したり、ブラジル人を演じたりと、着実に役者としての幅を広げている。今後は個性派俳優として再ブレークできるかも?(山崎裕太公式Twitterより)

半田健人

王子様のようなルックスと『仮面ライダー555』(テレビ朝日系)に主演するなどイケメン俳優の王道を走っていながら、『タモリ倶楽部』(同)で鉄道や高層ビルオタクぶりをアピール。いつの間にかテレビでは見なくなったが、最近では大好きな昭和歌謡を歌ったオリジナルアルバムをリリースするなど、趣味全開の仕事をしているようだ。(半田健人公式ついっぷるより)

斎藤慶太

『キッズ・ウォー』(TBS系)や映画「タッチ」などに出演し、“双子俳優”として注目された斎藤祥太&慶太。高校生役の記憶が濃い彼らももう30歳となり、最近ではヒゲを蓄えた姿もちらほらブログにアップしている。今では細々と俳優業を続ける傍ら、2人揃ってトラック運転手として働いているそう。セット売り以外で活躍できる日は訪れるのか。(斎藤慶太公式ブログより)

中野裕太

『仮面ライダーキバ』(テレビ朝日系)でデビューし、早稲田大学卒のインテリキャラとしてバラエティ番組でも活躍した中野裕太。しかしテレビで語っていた数々の天才エピソードも大体が嘘というウワサが広がると、いつの間にか姿を消した。現在では、自然体キャラへと路線を変更し、今年公開予定の日台合作映画に主演するなど俳優業に専念している様子。(映画『ママは日本へ嫁に行っちゃダメと言うけれど。』公式Facebookより)

永井大

体育会系俳優として、ドラマやバラエティ番組に引っ張りだこだった永井大。2014年末に『サラリーマン金太郎2』(TBS系)で共演した中越典子と結婚したものの、その後にペ二オク騒動や金銭トラブルが相次いで発覚し、露出は激減。現在では時代劇や警察モノなど単発系のドラマに時折出演しているが、中越のやつれた容姿が話題になるなど、プライベートを心配する声は絶えない。(永井大公式ブログより)

元野猿・神波憲人

『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)から生まれた、とんねるずと番組スタッフによる音楽ユニット、野猿。そのメンバーの中で女性人気ナンバーワンだったのが神波憲人だ。現在は独立し、デザイナー兼スタイリストとして映画やドラマ、テレビの衣装を担当している。野猿解散から15年以上がたったにもかかわらず、ルックスがほぼ変わらないのは脅威だ。(神波憲人公式ブログより)

五十嵐隼士

若手俳優集団、D‐BOYSのメンバーであり、『ROOKIES』(TBS系)で人気を博した五十嵐隼士は13年に芸能界を引退。その後開いた六本木のしゃぶしゃぶ屋は、芸能人行きつけの店として賑わっているようだ。まだ29歳ながら、当時のキラキラしていた面影はすっかり鳴りを潜め、どっしりとした貫禄すら感じさせる風貌に。日々しゃぶしゃぶと向き合っている様子が伝わってくる。(ジーニー堤公式Twitterより)

あたちの青春、カッシーよ永遠に……

しぃちゃん

今、あなたにオススメ



サイゾーウーマンのSNS

  • 「いいね!」「フォロー」をクリックすると、SNSのタイムラインで最新記事が確認できます。

関連リンク