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【ジャニーズ研究会レポート】

Jr.黄金期を知らない無邪気さゆえ? Snow Manメンバーが、三宅健に恐れ知らずの言動

 舞台『滝沢歌舞伎2016』の座長を務めるタッキー&翼の滝沢秀明が、共演する三宅健とともに雑誌「BEST STAGE」2016年4月号(音楽と人)のインタビューに応じ、ジャニーズの先輩としての三宅像を語っている。

 滝沢がジャニーズ事務所に入所した1995年当時は、“ジャニーズJr.の黄金期の幕開け”と呼ばれた年。同年に開催されたジャニーズJr.初めての単独コンサート『夏だ!祭りだ!ジャニーズJr.カーニバル』では、現在はV6に所属する森田剛と三宅の2人がメインを任されており、彼らツートップの時代を象徴していた。滝沢は、当時のことに触れ、「僕は健くん、剛くんの背中を見て育ってきましたから。その後、時を経て、まさかこうして舞台で共演できるなんて」と念願の共演を喜んでいる。

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