しかも城田かーい!

西内まりや、城田優と熱愛報道! 出演ドラマも大爆死で「ゴリ押し女優失格」の烙印

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「ありがとうForever…」/SONIC GROOVE

 モデル・西内まりやと城田優の“真剣密会”を、24日発売の「フライデー」(講談社)がスクープした。昨年には歌手デビューを果たし、「10代がなりたい顔No.1」といわれる西内は、この4月からはNHKで放送中の時代劇『かぶき者 慶次』に出演するなど、多岐にわたる活動を繰り広げているが……。

 同誌は4月上旬、城田と西内が“時間差”で都心のダイニングバーに入店する様子をキャッチ。深夜1時に退店する際も、同じく時間差で店を後にする警戒ぶりだったという。さらに3月下旬の深夜にも、自宅から帽子とマスク姿で現れた後、城田の運転する車に猛ダッシュで駆け込む西内を目撃したとのこと。この時も、待ち合わせは人目につきにくい路地裏で、また別の夜には西内が1人で何度もタクシーを乗り換えながら、直接城田の自宅に向かっていたそうだ。

 城田といえばこれまでに、安田美沙子や北川景子などと浮き名を流したモテ男だが、一方の西内は念願のブレイクを果たしたばかりの正念場。かねてから「ピアスを開けないのは、時代劇に出るため」とブログで公表するほど熱望していた夢を摑んだ直後とあって、スキャンダル発覚を恐れるあまりに“厳戒態勢”の逢瀬を重ねているようだ。

「それもそのはず、西内が所属するライジングプロダクションは今年1月に安室奈美恵が独立してしまい、いよいよタレント不足が深刻化しつつあります。“次世代のSPEED”として大々的にプロモーションを展開したFairiesも鳴かず飛ばずで、平愛梨や比嘉愛未ら女優陣の活動も頭ひとつ抜きん出ることができない。そんな中で、ようやく期待に応えてくれるタレントに育ちそうと評されているのが、西内なんです」(芸能プロ関係者)

 ところが西内の芸能活動をめぐっては、ネット上で批判にさらされることも珍しくない。『かぶき者 慶次』の視聴率も第1話6.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、第2話では5.5%と数字を落とし、この水準は、同枠で“大爆死”だった2013年の前田敦子主演『あさきゆめみし~八百屋お七異聞』に次ぐ低空飛行ぶりだ。また、多様なジャンルに活躍の幅を広げるあまり、「歌手もモデルも女優も中途半端で、それぞれの本業の人に失礼」などと厳しい意見も少なくない。

「一時期の剛力彩芽のような“ゴリ押し”プロモーションの展開中に交際報道、しかもそのお相手がかつて“赤西軍団”の一員として奔放な夜遊びが伝えられていた城田だけに、決してプラスイメージにはつながらない。今後、事務所の屋台骨を支える存在と期待される西内にとって、今回の報道はまさに痛恨でしょう」(同)

 若者から羨望の眼差しを向けられ、次々と夢を実現中の西内。このタイミングで発覚した城田との交際関係は、果たして今後の芸能活動に、どんな影響をもたらすこととなるのだろうか。

山田じゃなかったのでジャニオタ的には無問題で~す!

しぃちゃん

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