イケメンドラマ特捜部【ジャニーズ&イケメン俳優】

“朴訥男子”然とした佇まいで山田太一脚本にハマった、俳優・東出昌大の鮮烈さ

“朴訥男子”然とした佇まいで山田太一脚本にハマった、俳優・東出昌大の鮮烈さ

 TBS日曜劇場で放送されていた『おやじの背中』は「10人の脚本家と10組の名優が贈る10の物語」をテーマにした、1話完結のオムニバス・ドラマだ。  参加した脚本家は、岡田惠和、坂元裕二、倉本聰、鎌田敏夫、木皿泉、橋部敦子、山田太一、池端俊策、井上由美子、三谷幸喜。「父親」というテーマに対し、日本を代表するそうそうたる顔ぶれの脚本家が執筆し、毎回見応えのある短編が堪能できた。作品としては坂元裕二の『ウェディング・マッチ』、木皿泉の『ドブコ』などが印象的だったが、イケメンドラマ好きとしては、山田太一の『よろしくな。息子』が、ちょっとした問題作だった。...



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