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【ジャニーズ研究会レポート】

「いつもオレ、ギリギリフェイスだから!」V6三宅健の奔放さに、後輩の嵐も困惑!

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「ギリギリでいつも生きていたいから」と「Real Face」が一緒になった三宅語

【ジャニーズ研究会より】

 8月28日放送の『VS嵐』(フジテレビ系)。対戦ゲストとして、9月1日スタートの昼ドラ『ほっとけない魔女たち』から豪華キャストが登場し、V6三宅健が奔放すぎる言動で番組を盛り上げました。

 三宅と共に、巨大な壁を登る「クリフクライム」に挑んだのは、同ドラマに出演するジャニーズJr.長谷川純。長谷川は今年29歳、Jr.歴15年とあって、二宮和也は「確認だけど、お前まだジャニーズ事務所なんだよね?」と真顔で尋ねます。長谷川は「今日はジャニーズ部員で参りました」「若手は僕なので(任せてください)」と豪語するもその表情がやつれ切っているため、松本潤も思わず「なんかお前、若手感全然ないぞ!」とツッコまざるを得ず。一方、35歳にして20代からも「かわいい」と称される三宅。この2人に平等の時間が流れているとは思えません。

 そんな長谷川はゲームへの意気込みを聞かれると、遠くを見つめるようにして「とにかく……楽しみたいと思います!」と固い表情。三宅は「ごめんごめん……

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