HKT48・指原莉乃が“話題作り”の極意を伝授「炎上しても、コントロールする自信あります」

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撮影=後藤秀二

【日刊サイゾーより】

 HKT48・指原莉乃が自身の著書で、“アンチ”による悪口や、漫画家・小林よしのり氏から嫌われていることに対し、胸のうちを明かした。

 11日に発売された著書『逆転力 ~ピンチを待て~』(講談社)の中で、「私は、アンチが多い」と言い切る指原は、「そもそも悪口を言うのは、(対象者が)気になっているから」「一周回ってそれは、好きと同じなんじゃないのかな」と持論を展開。“ハロヲタ”(ハロープロジェクトのアイドルのファン)だった素人時代、ネット巨大掲示板「2ちゃんねる」に、「このコを推したらダメだろ、運営!」などと書き込んでいた過去を思い返し、「言葉の強さほど強い気持ちじゃなかった」「“推し”をアピールするための、ネタだった……

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