その他
【ジャニーズ研究会レポート】

『ジャニーズJr.NO.1決定戦』で、天然・平野紫耀がA.B.C-Z河合郁人にしれっと失言

jr.hirano03.jpg
平野はポンコツすぎて、「天然」という概念すら知らないはず

 ジャニーズJr.の頂点を決定する『ファイト! YOUたち~ジャニーズJr.NO.1決定戦~』(TBS系)が5月17日に放送されました。この日集ったのは、9歳から21歳までのジャニーズJr.100名。戦いはオーディション形式で、ジャニーズに必要とされる「表現力」「体力」「トーク力」「歌唱力」を、A.B.C-Zとそれぞれの専門家が審査。優勝者はなんとA.B.C-Zをバックにソロライブが行えるとあって、デビュー前のJr.たちにとっては夢のような話です。

 最初の審査は「表現力」。審査をするのはダンスに定評のある五関晃一と、Jr.のダンス指導をしているアーティスト、ジョジョ。課題はこの日のために五関が振付けしたSMAPの楽曲「ダイナマイト」でしたが、五関の手本を見たJr.たちはその難易度の高さに閉口。さらに河合郁人が「(練習)時間は、ジャニーズなので30分で」とサラッと口にしたことから「えー!」と思わず声を上げるJr.たち。しかし河合の「できるだろそれぐらい!」との厳しいひと言で、一気に気合いが入ります。

 ダンス審査を通過したのは、松倉海斗、高橋颯、高橋海人、平野紫耀、中村嶺亜、岡本カウアン、アンダーソン、本高克樹、ヴァサイエガ渉……

今、あなたにオススメ



サイゾーウーマンのSNS

  • 「いいね!」「フォロー」をクリックすると、SNSのタイムラインで最新記事が確認できます。

関連リンク