タメ口キャラも滑ってる~!

『有吉ジャポン』でバイセクシャル告白! 話題のモデルが、早速未成年喫煙写真流出

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大石絵里公式プロフィールより

 今月15日放送の『有吉ジャポン』(TBS系)に出演し、バイセクシャルであることをカミングアウトし、ネット上で話題になっているモデル・大石絵里。放送では「絵里は女の子も好きなの」と発言し、女性同士の性行為についても「もちろん。女の子同士の方がエロイ」と肯定していた。また共演者たちにタメ口で話すことを、司会の有吉からもいじられていたが、実はスネに傷を持つ“問題児”タレントだったようだ。

「大石は2014年度の『トリンプ・イメージガール』に選出されていますが、初めて彼女の名前が大々的に報道されたのは、今年7月、スポーツ紙に掲載された平岡祐太との真剣交際です。それ以前にも『フライデー』(講談社)で、モデル風美女として平岡とデートをする様子が報じられていましたが、いずれにしても大石の人間性にはあまり触れられていませんでした」(芸能ライター)

 そしてフタを開けてみれば、ローラや水沢アリーのようなタメ口キャラ、そしてバイセクシャルまでカミングアウトしてしまうのだから、想像以上のギャップにネット上でも驚きの声が上がっている。しかし裏表ないあけすけなキャラクターというだけでなく、少々物騒な一面も持っているようだ。

「ネット上には、大石の喫煙写真がアップされているんです。タレントの喫煙というだけであまりいい印象を持たれないでしょうが、それ以前に大石は現在19歳。未成年にして喫煙写真が流出とあれば、問題視されるのは当然ですね。また過去にはAという源氏名で年齢を詐称してキャバクラで働いていたという情報もあり、今後スポンサーがどれだけつくのかは疑問です」(テレビ局関係者)

 未成年喫煙に、水商売の過去。この時点でブレークは非常に難しいことのように思えるが、さらには平岡との交際も今後の芸能活動に影響してしまう危険性もはらんでいるという。

「平岡との交際は現在も継続していますが、大手プロ所属の平岡だけに、プライベートに問題ありのタレントとの交際には周囲もいい顔をしていないでしょう。双方のファンを減らす結果にも繋がってしまうため、このまま関係を続けていけば共演NGなど、プロダクションやテレビ局からも敬遠されてしまう可能性もあります」(同)

 初のバラエティ出演となった『有吉ジャポン』では話題こそ集めたものの、過去の不祥事を抱えた大石の芸能活動は前途多難のようだ。

加護パイセンに挨拶いっときな!

しぃちゃん

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