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【ジャニーズ研究会レポート】

生田斗真らが歌う『遅咲きのヒマワリ』オープニングに、CD化熱望の声

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【ジャニーズ研究会より】

<ジャニタレドラマ・ネットの声>

『遅咲きのヒマワリ~ボクの人生、リニューアル~』(フジテレビ系、毎週火曜午後9時~) 初回平均視聴率13.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)

 生田斗真が約3年半ぶりに連続ドラマの主演を務める『遅咲きのヒマワリ~ボクの人生、リニューアル~』の初回が、10月23日に放送されました。ドラマの舞台は高知県・四万十川。描かれるのは「ロスジェネ」と呼ばれ、「働きたくても働き口がない」「自分の居場所がない」といった悩みや不安を抱える20代、30代の若者たちです。

 第1話は、28歳の主人公・小平丈太郎(生田斗真)が、正社員登用目前にして派遣切りに遭い、しかも7年間付き合った彼女に「もう待てない」とフラれてしまう散々なエピソードからスタート。久しぶりに実家に帰るも市役所勤めの堅実な弟(生田竜聖)を前に、肩身が狭くなる丈太郎。そんな時インターネットで「地域おこし協力隊」の募集を知り、四万十へ行くことに。同じ頃、医大の研究室で働いていた二階堂かほり(真木よう子)も、臨床医として地元四万十の総合病院へ派遣されることになりました。

 四万十で丈太郎を迎えたのは、「地域おこし協力隊」の隊長・藤井順一(桐谷健太)。新しい環境に溶け込んだかのように見えた丈太郎でしたが、地元の人々にこき使われ覇気を失くします。また二階堂も田舎の病院に……

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