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【ジャニーズ研究会レポート】

「主役が嫌いだった」生田斗真が映画論を語る

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【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「SODA」4月号(ぴあ)の表紙と巻頭インタビューは生田斗真。3月17日に公開される映画『僕等がいた』に主演しています。この作品は、同名ベストセラーコミックを映像化した作品で、北海道と東京を舞台に生田演じる”矢野元春”と吉高由里子演じる”高橋七美”のラブストーリー。高校時代を描く前編、社会人時代を描く後編と分かれている壮大な物語です。

 大作だけに、「主人公として現場を引っ張っていかなければという意識は強かったか」とインタビュアーに質問された生田はこう答えます。

「主役をやりはじめた頃はもっと考えていたような気がするんですけど、だんだん考えなくなってきましたね。というのは、役者はやっぱり駒……

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