ある意味伝説のドラマに

真木よう子主演『セシルのもくろみ』が、“歴史に残る駄作”とされる理由

真木よう子主演『セシルのもくろみ』が、“歴史に残る駄作”とされる理由

 9月7日、真木よう子主演ドラマ『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)最終回(第9話)が放送された。初回から、5.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)の大コケスタートを切り、その後も3%台を記録するなど大低迷。打ち切りによって1話早く最終回を迎えたともいわれている。  同作は、体育会系の主婦・宮地奈央(真木)が、ある日ファッションライター・江里(伊藤歩)にファッション誌「ヴァニティ」の読者モデルとしてスカウトされ、一流のモデルを目...



サイゾーウーマンのSNS

  • 「いいね!」「フォロー」をクリックすると、SNSのタイムラインで最新記事が確認できます。

関連リンク

真木よう子主演『セシルのもくろみ』が、“歴史に残る駄作”とされる理由のページです。サイゾーウーマンジャニーズ(SMAPTOKIOKinKi KidsV6NEWS関ジャニ∞KAT-TUNHey!Say!JUMPKis-My-Ft2Sexy Zone)の最新ニュースのほか、ここでしか読めない裏芸能ゴシップなどをお届けします。女性誌レビューコラムインタビューなども充実! 女性タレント芸能ウラ情報視聴率のニュースならサイゾーウーマンへ!