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【ジャニーズ研究会レポート】

「好きな男に尻を蹴られると、こんなに気持ちがいいのか」! 今井翼、アノ人への愛が強すぎて暴走

 タッキー&翼の今井翼は、V6森田剛の“強火担”として知られており、これまでにも数多くの逸話がある。2015年冬に2週にわたって放送された『FNS歌謡祭』(フジテレビ系)で森田と共演した際は、しゃがんでいた今井がカメラに背を向け、自身の背後に立った森田へ向かってまるでファンのように懸命に手を振り、反応をうかがっている場面が映っていた。森田はその今井の様子を見て笑っていたが、今井にとっては反応してもらっただけで満足だっただろう。

 そんな今井がパーソナリティーを務めるラジオ『今井翼のto base』(文化放送)の6月23日深夜放送回では、あまりに愛が強すぎたのか、変態的な一言が飛び出した。

 番組冒頭、現在サッカーファンを興奮させているUEFA欧州選手権について触れた今井は、「前ね、大好きな森田剛さんにね、蹴ってもらったことありましたけど」と語り出した。15年の『FNS歌謡祭』で披露したV6のデビュー20周年記念メドレーの最中、ともにステージに立った森田にお尻を蹴られたのだ。当時もファンの間では話題になっていた“事件”だが、今井は「好きな男に蹴られると、こんなにも気持ちいいものがあるんだな、っていうね」と当時のことを思い出し、恍惚と語っていた。サッカーから森田の蹴りを連想してしまうとは、かなりの重症である。

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