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【ジャニーズ研究会レポート】

横山裕の失言をフォローするつもりも……余計に国分太一を凹ます長瀬智也の天然発言

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「やだやだ! 変なこと言っちゃったかしら?」と気にする智也ベイベー

【ジャニーズ研究会より】

 7月9日放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ系)に、関ジャニ∞横山裕、Hey!Say!JUMP中島裕翔が出演しました。実はTOKIOの面々とあまり絡みがなく、「楽屋にごあいさつに伺うぐらい」と話す中島。番組では、そんな中島に横山がTOKIOメンバーそれぞれを紹介することに。TOKIOメンバーは最初こそ「ありがたいね」「悪いねなんか」と横山に感謝していましたが、この後一同は、横山の発言に振り回されることになります。

 2012年にドラマ『13歳のハローワーク』(テレビ朝日系)で共演した松岡昌宏については、「バカヤローが口癖の昭和な兄貴」と紹介。横山はちょっとでもおなかが減ると口に出してしまうそうで、ドラマ撮影時も「お腹減ったな」と口走ると、松岡が「お前『腹減った』ってもう言うなよ! うるさいぞ」と叱責。しかし松岡の口癖が「バカヤロー」なのは有名な話。横山はすかさず「僕は『お腹減った』ってもう言わないです。だから松岡くんは『バカヤロー』って言うのやめてもらっていいですか?」と応戦。松岡は「おお、わかったよ! オレも言わないよ!」と誓ったそうですが、「その後松岡くん、全然しゃべらなかったっす」と言葉を失ってしまった様子。松岡の「バカヤロー」が好きなファンや後輩も多いんですから、ここはやめずにいてほしいところです。

 さて相手が大先輩だろうとひるまないのが横山。続いての山口達也については「いい所取りのちゃっかり兄さん」と評し……

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