狙うべくは「嗅覚」だった!? 男の性欲を目覚めさせるための秘技

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 男と女のセックスのきっかけのほとんどが「お酒を飲んでいい感じになったから」だったりしますよね。しかし、「何度も2人で飲みに行ってるのに一向に部屋にもホテルにも誘われない!」「お持ち帰りを狙って終電すぎまで粘ったのに、なぜか始発まで飲むはめに!」「胸元のあいた服やボディタッチをしたのに空振り!」などなど、お酒の力をもってしても“オンナ”になれない女性もごまんといます。「強すぎて酔ったふりができない」「男よりお酒や食べ物に夢中になってしまう」という理由から、そもそもオンナとしての魅力が足りない、などいろいろな原因が考えられますが、それを見つけて変えるのも、何となく面倒くさいですよね~。

 だったら、もうそこはオンナを感じさせるアイテムに頼ってしまいましょう! 女性としての色気を演出するなら、男の本能に訴えかけてナンボ。なんでも、五感の中で嗅覚の情報だけが直接脳に伝達されるそうで、だったら香りで攻めてしまおうじゃありませんか。ファッションやメイクで視覚に訴えるより、俄然嗅覚! 

 そこで、ネットを徘徊してみつけたのが「リビドーロゼ」。男の“したい”スイッチをONにする香りとのことで、普通の香水とは違うんだとか。なんせ「今夜は絶対キメてみせる」という外せない夜に使うと、その香りが彼の性衝動のスイッチをオンにするんだそう! 実際の愛用者のエピソードを読んでいても、その実感に期待が募ります。

「一度はあきらめた年上の気になっている彼と会えることになったので、買っておいたリビドーを使ってみました。夜景がみたいと私がリクエストして、公園のあたりまでドライブすることに。ドライブしてしばらくすると、彼が車を止めて急に抱きしめてきました! もしかしてチャンス? と思い、私が気持ちを伝えると、彼は『今日は気持ちを抑えられなかった。離したくない』と言って熱いキスをしてくれました」(21歳、学生)
「注意書きで興味のない人までも惹きつける……的な文があったかと思いますが、それもうなずける、というところでしょうか。とにかくこれをつけてぶらぶらしてたら、その香りにつっこまずにはいられないようで、『ものすごくいい匂い! フェロモン??』『誘惑してるの?』。これ、まじで言われました」(22歳、学生)

 狙った獲物どころか、意図しないモノまでも落としてしまうようです。「リビドーロゼ」が別名・ベッド専用香水とネーミングされているところにも、実感のほどが伺えますね! 香りはイランイランをベースに、全80種類の香りを組み合わせたもの。色気ムンムンな香りや個性的すぎる香りじゃないから、安心して香らせることができそうです。もう「リビドーロゼ」を使えば、ブリッ子トークのスキルも、酒に酔ったふりもする必要ナシ! 男の脳にメス信号をダイレクトに送って、チャンスをものにしちゃいましょう。

男の“したい”スイッチをONにする香水「リビドーロゼ」

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