能年玲奈『世にも奇妙な物語』の“コミュ障”役にファン絶賛も……パブリックイメージ通りの役に違和感

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【日刊サイゾーより】

 女優の能年玲奈が、5日放送の『世にも奇妙な物語’14春の特別編』(フジテレビ系)で、昨年9月に終了した『あまちゃん』(NHK)以来、約半年ぶりのドラマ出演を果たした。

 オムニバスドラマ5作品のうち、能年は「空想少女」に出演。ライトノベル作家・おかもと(仮)による短編小説『空想少女は悶絶中』を原作とし、お笑い芸人のザ・ギースなどに携わっているコント作家・向田邦彦氏が脚本を手がけた。

 能年が演じたのは、クラスの友達になじめず、歴史小説を愛読する妄想しがちな女子高生。武将・石田光成に憧れる彼女は、下校中のバスの中で、光成似の男子高生(入江甚儀)に一目惚れ。彼からの印象をよくするため、前に立っている老人(ミッキー・カーチス)に……

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