【ジャニーズJr.チャンネル便り】

Snow Man「嵐・櫻井翔の男前エピソード」、東京B少年・那須のお兄ちゃんぶり【Jr.チャンネル週報】

 ジャニーズ事務所が動画配信サイト・YouTubeに開設した「ジャニーズJr.チャンネル」。現在、Snow Man(水曜)Travis Japan(木曜)SixTONES(金曜)東京B少年(土曜)HiHi Jets(日曜)がオリジナル動画を投稿中だが、その出来ばえは実にさまざま。そこで、「しょせんジャニオタ向け」と切り捨てるにはもったいない動画と、「ジャニオタでもしんどい」動画をジャニーズウォッチャー・中村チズ子が解説&ツッコミ! 今回は、9月27日~10月3日公開の動画をチェックします!

Travis Japan・松田、インパクト大すぎる「失神」

 9月27日の動画は「Travis Japan【閲覧注意】怖すぎるお化け屋敷…廃ベッドに拘束(後編)」。前回(20日)に引き続き、メンバーが“世界初の歩かないお化け屋敷”と言われる「ネグルシ」を体験している。中村海人&松田元太ペア、松倉海斗&吉澤閑也ペア、七五三掛龍也は個人で挑戦する。最初に旅立ったのは中村&松田。説明用のVTRを見る時点から“恋人つなぎ”で密着し、最後の爆音に驚いて思わず飛び跳ねるほどビビる2人。音声のみ聞こえる待機組も川島、七五三掛、松倉、宮近がそれぞれビクビクする中、吉澤だけはさほど動じず、余裕の笑みを浮かべていた(むしろオーバーなメンバーに呆れている感じ)。

 一方、「ネグルシ」潜入組の中村は、拘束されるベッドについて「怖がりな方はこっち(通路側)の方がいいんだって」と、松田を“お化けが接近する通路側”へ誘導。いざ寝てみると、「俺こっちじゃん!」「一生恨むわ! マジでないわ~」と中村のウソに気づいて慌てる松田だった。とはいえ、「2人で生還しよう」(中村)と言われ、すんなり手をつなぐ松田。以降、成人男性にしては、ちょっとドン引きしてしまうレベルの大騒ぎで、そのあまりの取り乱しっぷりには、外の5人も大笑い。松田は2体のお化けに対して「いっぱいいる!」と連呼したかと思えば、「ウェェ!」とえずく始末。隣の中村はひたすら叫び、もはや常軌を逸していた。お化けがチェンソーを持ち出した時には、松田が「うわぁぁぁ~! ヤ、メ、テ!」と抵抗した後、口をポカーンと開けて失神状態に。筆者としては、作り物のお化けよりも、松田の表情とリアクションの方がよっぽど生々しく、恐ろしかった。正気に戻った松田は信じられないくらいの大汗をかいた状態で、中村も「もう俺ムリです」と、脱力。

 2番手の吉澤は「ホントにごめん、リアクションできないかもしれない、俺。怖いの大丈夫だから」と強がり、相方の松倉は「怖いんで。とりあえず閑也に託します」と緊張気味に話した。説明VTR中は、男らしくドンと構える吉澤にもたれかかり、耳をふさいで怯える松倉。吉澤は「コイツがこえーわ」と笑っており、体格の違いもあって、完全に男女カップルのようにも見えた(もちろん松倉が女性)。ベッドに寝ても平然とした様子の吉澤が松倉に「目開けて」と注意を入れ、顎がシャクれた状態で「開けてる! 開けてる!」(松倉)と反論。そして、どちらかと言えば楽しんでいる吉澤、大声を出す松倉……と、2人の温度差は対照的。正直なところ、筆者は初めて吉澤のことを「頼もしい。カッコいい」と思ってしまい、白Tシャツと程よいガッチリ体形の“お父さん感”も好印象に変わった。

 ラストの七五三掛には、メンバーがドッキリを仕掛けることに。自分がヘタレな割りに、ほかの人を引っ掛けようと発案した中村は、なかなかの腹黒だ……。かたや、叫ぶ七五三掛の姿はどこか“オネエ系”の雰囲気で、次第に声が枯れる点もリアルだった。「いい加減にして!」「チェンソーはヤバいって!」とブチ切れた頃、ドッキリの「顔に生こんにゃくをちょんちょん」(中村)「クラッカーを近くでバーン!」(宮近)を実行。七五三掛は「キレるよ、ねぇ! 声出ないからもう!」「喉枯れちゃったよ、ホントに……あぁ……」と、力尽きていた。7人揃った時の総評では、宮近が「怖いって怖いんだな」と珍発言。締めの言葉の後、背後のお化けが音を立てて驚かせる展開もあったが、ここでも吉澤だけがさほど動揺していないあたり、本当に怖い系が平気なんだな~と再確認できた。再生回数は15万台(10月5日現在)。

SixTONES・京本の新鮮なはっちゃけ

 28日にアップされたのは「SIxTONES【新たなる音楽性?】芸術の秋…世界のおもしろ楽器に挑戦!」で、再生回数は10月5日までに15万台を記録している。打楽器専門店「JPC ジャパンパーカッションセンター」を訪れ、スタッフ・山田さんに世界のさまざまな面白い楽器を教えてもらった6人。枯れて乾燥したサボテンに小石を入れた「レインスティック」を手にした際、ジェシーが「しょんべんしてるみたい」(松村北斗)な顔を披露する場面も(1分27秒頃~)。その後、各々は店内をチェックして好きな楽器を選択。キューバの楽器「マリンブラ」を試しで演奏する京本大我がお尻をフリフリさせるサービスシーンも見られた(4分28秒頃~)。

 加えて、京本は「ハンバーグ師匠」ことスピードワゴン・井戸田潤が持つ「ヴィブラスラップ」もセレクトし、「ハンバーグ!」ではなく「スピルバーグ!」と、独特のボケで笑いを誘う。高地優吾は何やら怪しい“壺”を持ち、「これ、ウドゥっていう楽器でね」と、説明。ジェシーが「オー! オー!」と騒ぐと、すかさず高地が「それ、ウド(鈴木)さん」と冷静にツッコんだ(瞬時によく分かったなと感心)。これはナイジェリアの民族楽器で、壺を叩いて演奏するとか。ちなみに余談だが、TOKIO・長瀬智也がパーソナリティを務めるラジオ『SUZUKI presents NAGASE The Standard』(TOKYO FM、10月2日放送)で、長瀬は「浅草にあるジャパンパーカッションセンターさんからお借りして……」と、番組内でウドゥを演奏。高地と全く同じウドゥを使っていたとすれば、ある意味プレミア商品になっているかもしれない。

 最終的には田中樹が「せっかく楽器選んだし、ちょっと即興で演奏みたいな……」と仕切り、楽器の相性によって松村・京本・森本慎太郎、田中・ジェシー・高地の2チームに決定。先攻チームは途中でノリノリになった京本が「バイ~ン」(ヴィブラスラップ)を鳴らし、段々とリズムが狂ってしまった松村&森本。ストップが入り、「バイ~ン負けしてる」(田中)「バイ~ンには勝てん!」(森本)と、京本がオイシイところを持っていった。次の3人はマッサージ店で流れていそうな癒し系ミュージックを奏でるも、ジェシーがヴィブラスラップで頭を叩いてバイ~ン音を出し、笑みがこぼれる相手チーム。ヴィブラスラップでフィニッシュとなり、JPCスタッフ・山田さんの判断で勝者はジェシーたちに決まった。3人が「イェーイ!」と喜んだ瞬間、「でも、バイ~ンかな!」(山田さん)と、大活躍だったバイ~ンを評価。立ち上がった京本はこの日一番の笑顔でバイ~ンを響かせた。

東京B少年・金指、那須を転がす?

 29日は「東京B少年【徹底研究】ミステリアスな金指くんをもっと知ろう!」(岩崎大昇はお休み)。最年少メンバーにして、いつも口数が少なく、シャイな金指一世をフィーチャーした企画になっている。冒頭、藤井直樹は「もう一緒に1年以上やってきて、でもまだわからない部分多くないですか?」と、金指が謎に包まれていると話し、浮所飛貴も彼らの新曲「僕らはMysterious」にかけて「金指Mysterious」と、発言。「本当にミステリアス」(佐藤龍我)と言われ、突如手をウニョウニョ動かした金指に対し、「こういうところですね」(浮所)「本当に人間なのか? ってとこが……」(那須雄登)「アンドロイド」(佐藤)と言いたい放題だ。

 今回はそんな金指を知るべく、「クイズ金指くん」を実施。金指自身が問題を作り、メンバーが答えるとのこと。誕生日を当てる第1問では、那須が浮所の誕生日(2月27日)を書く“うきなす”ファン歓喜のシーンが見られたものの、肝心の解答は藤井のみが正解(2月9日)。佐藤に至ってはお祝いメールを送ったにもかかわらず、日にちを間違えていた。第2問の「趣味」は、メンバーが「ヘアセット」(浮所)「おけしょう」(佐藤)「コインゲーム」(藤井)と予想する中、那須が「ギター」で的中。3問目の「僕が尊敬している人は?」で、4人とも嵐の松本潤と記し、ようやく全員がクリアした。

 そのほかにも、「行きたい国は?」「やりたいスポーツは?」とクイズが続き、「お兄さんにしたいのは?」では、浮所&佐藤が藤井を選び、那須は欠席の岩崎、藤井が佐藤をチョイスした。しかし、実際は名前が上がらなかった那須で、思わず本人は膝から崩れ落ちて「俺みたいなのがお兄ちゃんで大丈夫か?」と、謙遜。ちなみに、「正解は那須です!」と発表後、照れくさそうにニヤつく金指の姿も必見だ。

 那須が「俺の弟、スゲー毎日うれしそうだよ」と自負した途端、浮所は「正直、ありえないなって思った人~?」と共感を求めた(3人はもちろん那須本人も挙手)。那須を指名した理由は「マジメな時はマジメなんで。いいアドバイスくれる」(金指)といった点だそうで、「マジ? みんな聞きましたか、これ! 金指くんのお兄ちゃんです!」と、ドヤ顔で調子に乗る那須。「ご飯行こうね!」と、金指のご機嫌をとっていた。「無人島に2人で行くなら?」のクイズでは、「大昇も頼りがいあるから」(浮所)「大昇すぐ寝るから」(佐藤)などと不在の岩崎をイジるあたりに、メンバー愛を感じる。「好きな女性のタイプ」は浮所の「天然な人」がドンピシャだと判明すると、那須が「お兄ちゃんは優しい人がいいと思うぞ!」と、急にお兄ちゃんぶる一幕も。

 ラストの「明日世界が終わるとしたら何をしたい?」という問題では、「上だよ」(金指)とヒントをもらい、「宇宙に行きたい」と答えた浮所が正解。すると、浮所は格闘ゲーム『ストリートファイター』の技・昇龍拳、ゆるキャラ・ふなっしーを彷彿とさせる動きで「やったー! うわぁ~!」と大ハシャギした。しかしその間、あまりの喜びように苦笑いを浮かべる金指に笑ってしまう。クイズの成績は浮所が5問正解で断トツトップとなったが、最後に“お兄ちゃん・那須”は「俺、ハワイに宇宙ステーション作るよ」と豪語したのだった。普段、テレビでも前に出ないタイプの金指を目立たせる内容は、「Jr.チャンネル」ならではのファン向け動画。とはいえ、再生回数は5日の段階で19万台と、東京B少年の動画が着実に数字を伸ばしている。

HiHi Jets・井上がオジさん化!?

 30日配信の「HiHi Jets【企画会議】そんなことより◯◯が…」は、高尾山のふもとにあるカフェ「TAKAO 599 MUSEUM」での企画会議を撮影した1本。さっそく、橋本涼が今後のYoutubeでやってみたいプランについて、「『テラスハウス』(フジテレビ系)じゃないけど、5人で1日お泊りをやってみたい」と、切り出した。泊まる家を想像して盛り上がっている中、店員が水をテーブルに置くも、作間龍斗だけスルー。「もう1個水もらっていいですか?」(作間)と声をかけると、今度はなぜか氷オンリーのコップが。おかわりをお願いすると、今度は先ほどより大量の氷が到着し、通常の店では信じられない対応を取られたてしまった。実はこの動画、5人の打ち合わせ風景かと思いきや、6分23秒の間にいくつかの仕掛けが施されているのだ。

 メンバーは何事もなかったかのようにしゃべり続けるも、猪狩蒼弥や井上瑞稀は笑いをこらえきれず(1分37秒頃~)。なんとか軌道修正し、以降は猪狩が5人の自己紹介ラップ曲「だぁ~くねすどらごん」のPV制作、高橋優斗は即興芝居・エチュードを提案。スポーツテストを希望した井上は、現在高校3年生とあって、学校行事で経験する機会がもうないとか。これを聞いて「瑞稀くん、高3か~」「大きくなったな、瑞稀くん!」と、大げさに驚く高橋。このあたり、橋本や作間の頭で井上の姿が隠れているのだが、どうもチラ見えする限り、井上ではなく40歳前後のオジさんが混ざっていた。

 さらに、「お爺さんの格好してローラースケート」(猪狩)「料理名だけ教えてもらって、自分たちで買い物行って作る」(井上)「秋だから焼き芋やろう」(高橋)といった案が持ち上がり、最後は高橋が「今日は企画会議だけじゃなくて、オカシナ部分も……?」「ちょっど皆さん、動画を巻き戻して」とネタバラシで終了。リピートを推奨している影響か、再生回数はいつもよりハイペースの15万台(5日時点)だった。確かに、おかしなポイントを探す面白さはありながら、店の広さが裏目に出たのか、声や雑音が反響。5人の声が聞き取りにくいとストレスを感じてしまったのは、筆者だけだろうか。

Snow Manが嵐・櫻井翔らの男前エピソード語る

 10月3日更新分は「Snow Man【ジャニーズあるある話】禁断のマル秘エピソードを語る!」。「ジャニーズ」をテーマとしたトーク企画で、あるある話、先輩・後輩との貴重なエピソードをSnow Manメンバーが明かしている。冒頭から上ずった声と妙なテンションの深澤辰哉に、筆者は若干の苛立ちを覚えたが、Kis-My-Ft2、嵐、SixTONESファンならば少し我慢してそのまま視聴してほしい。まずは、ジャンケンで勝った宮舘涼太が「ジャニーズの舞台は初日~千秋楽の間に演目が日々変化する」と、ファンの間でもあるあるすぎるネタを投下。ジャニー喜多川社長の思いつきで演出が変わると話し、「(舞台の)『少年たち』もそうだった」(宮舘)「だって、『ジャニーズアイランド』なんか、1幕終わって2幕始まる間に台詞渡されて、『2幕で言ってくれ』みたいなのあった」(岩本照)と、振り返った。また、佐久間大介は「俺らがまだちっちゃかった時に、舞台があって。その初日だけ出て、そこから出なくなるっていうのもあった」と告白。阿部亮平が「待ってそれ、超悲しいじゃん」と哀れんだところ、宮舘は「日々進化していくのが、ジャニーズ!」と、キメ顔で強引にまとめた。

 次の岩本は先輩と食事した際、「『ちょっとトイレ行ってくるわ』でお支払いをしてくれるがち」と、誰もが一度は経験していそうな状況をピックアップ。ここで、「ご飯以外もない?」と聞いた渡辺翔太は、Kis-My-Ft2・二階堂高嗣に「洋服買いに行きたいから付き合ってよ」と誘われ、「今日一緒に来てくれたから、なんかお前、好きなの1着買ってやるよ」と、洋服をおごってもらったことがあるという。

 深澤も滝沢秀明に「帽子が欲しい」と言われ、同行すると「お前いいの? なんか買わなくて」「いいよ、これ俺が払うわ」と、自分用の帽子まで買ってくれたと報告。「でも、(A.B.C-Zの)河合(郁人)くんはそんなことしてくれなかった」と、同じ先輩でも対応が違う例を引き合いに。また、阿部によれば、二階堂や深澤とご飯を食べた時、たまたま同じ店に嵐・櫻井翔がいたといい、「櫻井くんは先に帰ったんだけど、僕とふっかと二階堂くんが帰る時に『もうお支払いは櫻井さんが……』」と、大先輩のさりげない優しさに言及。「いや、ヤバいよ」(深澤)「カッケーな!」(佐久間)と称賛の声が続いた。

 ちなみに、筆者は途中からおかしいな~とは思っていたが、今回の動画は照明かカメラの問題か、渡辺&阿部組のカットだけ色が薄茶混じりで、正直言って画質も悪い。レトロな画面、渡辺のニット帽とバレンシアガのウインドブレーカーといった私服姿が、どことなく“散歩中のおじいちゃん”に見えてきてしまった(バレンシアガに罪はない)。さらに、岩本&深澤組は、なぜか肩が触れ合うほどの距離感の近さ。長年の地元のツレか、付き合って半年以上の男女カップルか! とツッコみたい気分に。反面、宮舘&佐久間ペアの離れ具合が心の距離を示しているようで、逆に心配になってきた。

 阿部の番では、SixTONES・京本の「弱点を最近見つけました!」「あいつ、薬の錠剤を飲めないらしいの」と、発表。以外な情報に、メンバーは「可愛いじゃん!」(佐久間)「ウソでしょ?」(深澤)と驚いた。京本といえば、俳優・京本政樹の息子として有名だが、阿部いわく、京本は「粉薬で育ってきた」そうで、「箱入り息子感がハンパねーな、マジで!」と、家庭環境を思い出す佐久間。薬が苦手な子ども用に開発された服薬専用のゼリー(もしや『おくすり飲めたね』?)を試すも、阿部によると「見事にゼリーだけ飲み込んじゃった」とのこと。前述の打楽器動画で京本の可愛さは十分伝わってきていたが、阿部のおかげで今年24歳になる男性とは思えない“お子ちゃまエピソード”に母性本能をくすぐられた。

 トリはジャンケンで深澤に決定。急に真面目モードに変わった深澤が「もちろんうちらもそうだし、ジャニーズの人たちもみんなそう思ってるだろうし、ファンの方々もみんなそう思ってる。あの~……。“滝沢くんと俺が似ている説”っていう……」と主張した瞬間、冷めた目で一気に黙り込む5人。とうとうと語る深澤に、「お前が寄せていってるの!」(佐久間)と指摘すると、「自然に出ちゃってるの。やっぱ、一緒にいるからこそ、なんだろう? 似てきちゃう。まぁ、雰囲気もだいぶ似てきたし……」と開き直った。

 そんな中、不機嫌な顔つきの渡辺は、前回(9月26日配信)の動画で飛び出したキラーワード「全然よくない!」を再度お見舞い。これは顔変身アプリ「FaceApp」の加工で女性の顔になった深澤に対して放った一言で、本人たちも最後の「チャンネル登録よろしく」画面で女装姿がオチに使用された件を把握している様子。「滝沢くんにもし似てたら、前回の『FaceApp』でオチに使われます?」(渡辺)と責められたばかりか、今度は加工前・後の写真を並べた状態でまた「Jr.チャンネル」スタッフにイジられる深澤なのだった。再生回数は10月5日時点で11万台。デビュー組のファンに広まれば、もう少し伸びる可能性もあるだけに、現段階ではややもったいない結果となっている。
(中村チズ子)

大我の弱点に共感が止まらない

しぃちゃん

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