だから出演作にヌードやエロシーンが多いのか!

ケイティ・ペリーが恋人オーランド・ブルームを「かなりの露出狂」と発言

KatyPerry06
「オーランドって露出狂なの~」(ワクワク)

 2016年にフルチンでバケーションを満喫する姿をパパラッチされ、形も大きさも、長さも完璧なイチモツで世界中を沸かせたオーランド・ブルーム(41)。この写真は恋人のケイティ・ペリー(33)とのバケーション中に撮られたもの。フルチン写真にはともにパドルボードを楽しむケイティの姿も写っていたのだが、当時は交際半年と関係が浅いのに恋人がフルチンになっても動じない彼女自身にも話題が集中した。

 なぜケイティは、フルチンになったオーランドと普通に接することができたのか。その理由がこのたび判明した。

 7月25日、豪・人気ニュース&トーク番組『The Project』に出演したケイティは、女性インタビュアーから「どうすればいいの? (あのフルチン写真以来)、パドルボードを楽しむたびに、オーランドのちんこが頭に浮かんじゃう。嫌でも思い出してしまうんです。もう、どうしようってくらい」と興奮気味に話を振られると、“はぁ、やれやれ”というふうに目を閉じ、「彼ってかなりの露出狂なのよ」とコメント。

 インタビュアーがちんこを「ジャンク」というスラングで表現したことを意識してか、「アドベンチャー・ジャンキー(冒険好き)でもあるの」とも明かした。

 確かにケイティがぼやきたくなるほど、オーランドは仕事でも露出する機会が多い。若い頃から体を鍛えてきた彼は、20代後半で出演した映画『トロイ』(2004)で、おっぱい丸出の女優ダイアン・クルーガー相手に、ちんこはぎりぎり見えないものの、全裸でラブシーンに挑戦。その後も上半身裸のシーンはお手の物。

 映画『ケープタウン』(13)では、寝ている際に不審な物音を聞き、ヌードのまま侵入者に向かっていくというシーンなどを撮影したのだが、その後トーク番組に出演した際に、オーランドは「『ケープタウン』では、7日間ほどコック・ソック(前貼り)しか身に着けてなかった」と告白。「1週間もコック・ソック姿で撮影所をぶらぶらしていたのか!」と世間を興奮させた。

 フルチン写真以降も、動画ストリーミングサービス『Netflix』のオリジナルドラマ『Easy』でオールヌードでの3Pシーンをナチュラルにこなし、今年に入ってからは舞台『キラー・ジョー』で、後ろ姿とはいえ生の裸体を観客に披露。プライベートでも、犬の散歩をする時は高い確率で上半身裸、インスタグラムによくアップしているエクササイズ動画も上半身裸と、自ら好んで脱いでいる感が拭えない。

 オーランドの露出癖には慣れっこといった素振りを見せていたケイティだが、オーランドが半裸写真や『キラー・ジョー』の舞台宣伝動画などをインスタグラムに投稿するたび、いちいち敏感に反応している。そのため、今回のインタビュー発言にファンは、「露出癖に慣れたどころか、露出狂であるオーランドの虜になっているくせに!」と大盛り上がりしている。

 いまだ多くの人の脳裏に鮮烈に焼き付いている、オーランドのフルチン写真。あまりにも立派なイチモツだったばっかりに、このネタでイジられる日々は“太く長く”続きそうだ。

セレブってことでバレてないけど、ただの痛いカップルだよね……

しぃちゃん

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