女3人、みんな強そうで素敵よ!

「南米の姉ちゃんかと思った」「歌声だけ本人」見た目激変とささやかれる歌姫3人

 「歌姫」と呼ばれる女性アーティストの魅力は、抜群の歌唱力だけでなく美貌も持ち味のひとつ。その“武器”はファンにとって大きな魅力となるが、中には「顔の変化」が大きな注目を集めてしまう歌姫も少なくない。

 6月27日に、7枚目のオリジナルアルバム『初恋』をリリースした宇多田ヒカル。初回出荷分には11月からスタートする全国ツアーの先行応募抽選券が封入され、同ツアーでは転売対策として「顔認証」が導入されることが明らかになった。転売への有効対策として注目が集まる一方、宇多田本人の顔面についても意見が相次いだ。

「『初恋』のジャケットに使用されたのは、宇多田の表情に迫ったアップショット。化粧っけをあまり感じさせないためか、太眉・くっきり二重・ぷっくりとした涙袋・マットな質感の唇が目を引きます。この写真に、ネット上は『太眉が違和感』『ミラクルひかるかと思った』といった声が続出。一方で『デビューした頃に戻った感じ!』『加工感がなくて逆に好きだわ』と肯定派の意見も見られ、賛否両論を呼ぶ事態となっています」(芸能ライター)

 インスタグラムに奇抜なヘアースタイル写真を投稿して、ファンの度肝を抜いたのが倖田來未。

「数日前まで倖田のヘアースタイルは、淡いレインボーカラーのストレートでした。しかし7月2日の投稿では、黒・金・青・紫に髪色が変わり、それを何本も三つ編みにしたヘアスタイルを披露。目じりを上げたメイクと鼻ピアスも特徴的ですが、それら理由には触れていません。コメント欄には『似合ってる!』『ウェイウェイ系かな? かっこいい』と評価する声もあるものの、『そろそろ年齢を考えましょう』『こんな親じゃあ子どもが可哀想だわ』『エロみっともない感じ』『これはオシャレなの?』といった声もネット上に続出しました」(同)

 6月27日放送の『テレ東音楽祭2018』(テレビ東京系)に出演した中島美嘉は、視聴者から「南米の姉ちゃんが歌ってるのかと思った」と言われるほど別人のような姿に。

「ヒット曲『雪の華』を披露した中島の肌は、こんがりと焼けた茶褐色。キャットラインがいつも以上に強調されたメイクとカラーコンタクトで、確かに一見すると日本人とは思えないエキゾチックな印象でした。中島の変貌ぶりにファンは騒然となり、ネット上では『いやいや、コレ歌ってる本人が雪の華じゃないよ』『さすがにイメージが変わりすぎ』『歌声だけ本人』『90年代の黒ギャルみたいだ……』といった声があふれ返っています」(同)

 姫と呼ばれるからには、外見が注目されるのは宿命というもの。それを承知でイメージをガラッと変えるのは、表現者として新たなステージに突入したという“合図”なのかもしれない。

宇多田の顔も体もすごい好き

しぃちゃん

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