しいちゃんの芸能解説講座【裏】

熊切あさ美2,000万円、さとう珠緒1億円、加護亜依は1億5,000万円!? AVギャラ事情

しいちゃん 加護の場合、謹慎、解雇、結婚、出産、DV騒動、旦那逮捕、離婚といろいろあっても、AVはもとよりフルヌードにすらならずにここまできたことが、逆に奇跡に見えるね。知り合いの芸能記者サンによると、「人気の急落や破局、不祥事などがあった女性タレントは、出演料を稼ぎたいという思いがあるのはもちろん、マイナスイメージを払拭するためにヌード写真集やセクシーDVDで心機一転を図る場合が多いですね。特に、加護が2度目の喫煙で事務所を解雇されたのはまだ19歳のとき。当時お母さんは38歳で女優並みに美人であることが業界内で広まり、母娘でヌード写真集を出すのではないかと騒がれ、実際に動いていた出版関係者もいました。結局、実現しませんでしたが。加護であれば、今でもヌード写真集で1,000万円~数千万円、AVまで出演すれば1億円以上のギャラもありえる。真偽のほどはわかりませんが、一部では1億5,000万円が動いていたという話も」とのこと。

編集S 心機一転でヌードって発想がよくわからない!

しいちゃん 母親のヌードといえば、安達祐実の母親で、現在58歳の安達有里。2006年と08年にヘアヌード写真集を出版。09年には、AV作品「タブー」を発売し、その後もセクシーイメージビデオを発売してる。AVについては「華道家役のオファーを引き受けて、官能シーンもストーリーの上で必要だと思ったから演じただけ。ところが、出来上がりを見たら、エッチな部分ばかりがつなぎ合わされてた。世の中、平気でウソをつく人がいるんだなって、ホント、ビックリよ」と語ってる(10月4日「日刊ゲンダイ」)。ちなみに、このAVの出演料は1,000万円以上というウワサだよ。

編集S 誰が見るんだろう、と思ったら、amazonレビューに「期待して購入した」「熟女好きにはたまらない」という感想もあった。海外に行かなくても、世界は広いって思わせてくれる、力強いひと言ね。

しいちゃん AVやヌードまではいかないけど、最近は元局アナのセクシー写真集が人気。元日本テレビの脊山麻理子アナは、14年に『SEYAMA』(集英社)でビキニ姿を披露。そのときのギャラは推定130万円と言われている。脊山は、その後、水着のイメージビデオを2本発売。今月17日には、第2弾写真集『mariko』(ワニブックス)を発売し、大胆ショットに挑んでいる。ほかにも、元九州朝日放送の長崎真友子アナも写真集やDVDを発売。芸能記者サンによれば「フリーになってから、局アナ時代には考えられないような大胆な写真集やDVD、グラビアを披露する女子アナは少なくありません。彼女たちはフリーになれば、タレントと同じ。人気アナが続々とフリーになるなか、競争も激しく、仕事を得るのも苦労しています。一肌脱いで話題づくりに必死なんです」とのこと。

編集S いま「脱ぎそう」と注目されているのは誰?

招財樹 金のなる木 シトリン 黄水晶
高橋がなり以来のAV&農園兼業タレント

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