人気者にはアンチがつきもの

石田ゆり子「演技ヘタすぎ」「見てて痛い」! “奇跡のアラフィフ”にアンチ大発生のワケ

 近年、“再ブレーク”を見事に果たした女優・石田ゆり子。女優としてだけでなく、飾らない素顔を晒したインスタグラムがファンから支持を得るなど、その人気は留まることを知らない。2017年11月にオリコンが発表した「女性が選ぶ理想の“オトナ女子”ランキング」では、栄えある1位も獲得した。

 ところが人気の上昇とともに、「最近インスタに上げる写真が、あざとくなってきた」「さすがに持ち上げすぎな気がする」と、批判的な意見も噴出するように。

「現在48歳の石田は、年齢を感じさせない透明感やあどけなさから“奇跡のアラフィフ”と呼ばれています。16年10月にインスタグラムを開設して以来、撮影風景やおどけた写真などをたびたび投稿。ファンからは絶賛コメントが寄せられていますが、一方で『もうおなかいっぱい』『インスタ使ってまで、可愛さアピールし始めたね』『アラフィフのおふざけ写真はお茶目というより、見てて痛い感じ』といった声も相次ぐようになりました」(芸能レポーター)

 風向きが怪しいなか、石田は今月“すっぴん風”の自撮りショットを投稿。アンチを増殖させる結果となってしまった。

「石田は1月10日の投稿で、『すっぴん風ではありますが、すっぴんではないのです』という書き出しとともに、マフラーを口元まで巻いて微笑む画像をアップ。『自撮りも避けたいけれど でも、撮ってくれる人がいないから自撮りなんでございまして』とコメントを続けています。このすっぴん風の画像に対し、ネット上には『こうやって見ると、普通におばちゃんだな』『おばさんのアップはキツいものがある』『自撮りは避けたいっていうなら、撮らなくていいじゃん』『綺麗とか可愛いって言ってほしいだけでしょ』といった否定的な言葉が並びました」(同)

 現在、石田はドラマ『BG~身辺警護人~』(テレビ朝日系)に厚生労働大臣・立原愛子役で出演しているが、その演技力に疑問を投げかける声も多い。

「石田は17年だけで3本のドラマに出演するなど人気を裏づける活躍をしているものの、演技力を酷評する声も増えてきています。1988年のNHKドラマ『海の群星』でデビューしているので、女優歴としては30年の大ベテランのはず。しかし、否定派の声としては『「BG」見たけど、石田の棒演技が気になりすぎる』『石田バブルが弾けそうなほどにヘタ』『女優歴に対して、演技力が微妙な気がしてならない』という声が上がっています」(同)

 最近は“3億円豪邸”を新築するなど、公私ともに充実している石田。アンチが発生してしまうのは、人気者の宿命ともいうべきか。

女性誌でも人気だったもんねえ

しぃちゃん



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