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【ジャニーズ研究会レポート】

「『ざまあみろ』って言いたい」! 嵐・松本潤が“クリエイター”として、保守的な思考に苦言

 さまざまなジャンルで活躍する人物が3人集まり、自由なトークを繰り広げるトークバラエティ番組『ボクらの時代』(フジテレビ系)の10月1日放送回に、嵐・松本潤が登場した。今回は松本の他に、ロックバンドRADWIMPSのボーカル野田洋次郎と、松本主演の映画『ナラタージュ』(10月7日公開)の監督を務めた行定勲が集った。野田は“音楽”、行定は“映像”、そして松本も嵐のコンサートを手がけており、それぞれが“クリエイター”としての顔を持っている。そんな3人が集まり、話に華を咲かせた。

 実は松本と野田はプライベートでも仲が良く、番組内ではかなり砕けた話しぶりに。野田はこのようなトーク番組に出演するのは初めてだと言うが、冒頭から松本の“醜態”をぶっちゃけ。なんでも、最近酒の席で顔を合わせたらしく、「夜中の本当に遅い時間とかに行くんですけど……

 

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