【THE 筆跡鑑定ファイル】

相模原障害者施設殺傷事件・植松聖被告は、内向的だけど目立ちたい「アンバランスな人間」【THE 筆跡鑑定ファイル】

相模原障害者施設殺傷事件・植松聖被告は、内向的だけど目立ちたい「アンバランスな人間」【THE 筆跡鑑定ファイル】

 相模原市の障害者施設「津久井やまゆり園」で19人が刺殺、27人が負傷した事件から1年がたつ。植松聖被告は「手紙魔」でもあり、事件前に衆議院議長に手紙を渡そうとしており、事件後も複数のメディアに対し手紙を送っている。ここではその手紙に書かれていることではなく、手紙の「筆跡」に注目したい。筆跡鑑定人で、筆跡心理学に基づいた書籍『自分のイヤなところは直る!』(東邦出版)の著者、牧野秀美氏に植松被告の筆跡からその人物像を読み解いてもらった。 ...



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