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【ジャニーズ研究会レポート】

Jr.内ユニット「Love-tune」がSMAPのラストシングルを歌い、ファンから賛否両論

 安井謙太郎、真田佑馬、諸星翔希、森田美勇人、萩谷慧悟、阿部顕嵐、長妻怜央による7人で結成された、ジャニーズJr.内ユニット「Love-tune」。歌やダンスだけでなく、楽器を演奏するなどさまざまな形でファンを楽しませ、Jr.内でも安定した人気を誇っている。Jr.内ユニットが多数出演するコンサート『ジャニーズ銀座2017』では、5月11日から彼らの単独公演が始まっているが、その中でSMAPのシングル曲「Otherside」を歌唱し、ファンの間で物議を醸している。デビュー前のJr.が先輩の楽曲を歌うことはジャニーズ事務所の伝統ともいえるが、思い入れのある1曲だけに、SMAPファンは複雑な感情を抱いてしまったようだ。

 2015年9月9日発売の同曲は、世界を股にかけて活躍しているギタリストMIYAVIが作曲・編曲を担当。今回のLove-tuneバージョンでは、真田のギターソロの見せ場もあったそうで、公演を見たファンの間でも……

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