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【ジャニーズ研究会レポート】

「本当にあの時やばかった」「ヤマには刺激を受けるばかり」、JUMP中島裕翔がこの10年を振り返る

 2017年から毎月第1金曜日に、ジャニーズアイドルのインタビュー記事を掲載する連載企画「J(ジェイ)」が「スポーツ報知」にてスタートした。連載1回目となる1月6日付紙面には、Hey!Say!JUMP中島裕翔が登場。今年デビュー10周年を迎えるグループへの思いや、7日から主演映画『僕らのごはんは明日で待ってる』が封切られることを受けて演技に対する姿勢を語っている。

 デビュー10周年という大きな節目を迎えるが、「言ってしまえば、ゴールじゃない。通過点」と向上心を見せた中島。「メンバーもそうですし、周りの人にも、前よりかは思いやりを持って仕事ができているんじゃないかな」と、10年間の成長を振り返っていた。また、「歌って踊るのが当たり前みたいな感覚になっていた」「すごくかわいがってもらった。チヤホヤされまくった。どこ行っても『かわいい』って(言われてた)」と、若いグループゆえの世界があったことを明かし、「感覚狂っちゃいますよね」と一言。大人になりさまざまな経験を経て、「当たり前だと思っていたことが、当たり前じゃないと感じられるようにはなってきたかな」と考え方が変わっていったとか。

 

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