誰も幸せにならなかった作品……

“『ラストタンゴ・イン・パリ』は本当にレイプだった”という報道は、メディアのミスリード?

“『ラストタンゴ・イン・パリ』は本当にレイプだった”という報道は、メディアのミスリード?

 イタリアの名監督ベルナルド・ベルトルッチが1972年に製作した、伊仏合作映画『ラストタンゴ・イン・パリ』。「名前も知らない初老の男と若く美しい女が、セックスだけの関係を結び、肉欲に溺れていく。次第に男は女に醜く執着するようになり、2人は狂気の世界を見ることになる」といった内容で、性行為のシーンが多いため、世界中で物議を醸した。特に女性の尻にバターを塗り、強引に行うアナルセックス・シーンは、世間に大きな衝撃を与えたと伝えられている。  ...



サイゾーウーマンのSNS

  • 「いいね!」「フォロー」をクリックすると、SNSのタイムラインで最新記事が確認できます。

関連リンク

関連キーワード

“『ラストタンゴ・イン・パリ』は本当にレイプだった”という報道は、メディアのミスリード?のページです。サイゾーウーマンジャニーズ(SMAPTOKIOKinKi KidsV6NEWS関ジャニ∞KAT-TUNHey!Say!JUMPKis-My-Ft2Sexy Zone)の最新ニュースのほか、ここでしか読めない裏芸能ゴシップなどをお届けします。女性誌レビューコラムインタビューなども充実! のニュースならサイゾーウーマンへ!