いつまで「25歳」に捉われる? 日本のコスメCM vs. 革新を目指すアメリカコスメCM

いつまで「25歳」に捉われる? 日本のコスメCM vs. 革新を目指すアメリカコスメCM

 日本で非難囂々(ごうごう)の挙げ句、放映中止となった資生堂インテグレートのCMを観てみた。25歳の誕生日を迎えた女性に対して、友人が「25歳は女の子じゃない。もうチヤホヤされない」と語りかけるものだ。筆者が日本にいた頃とまったく同じ「25歳」がキーワードとなっていることに驚かされた。当時、盛んに使われた「女はクリスマスケーキ」(25日を過ぎたら売れなくなる)という古いジョークそのままの世界観ではないか。  25歳と言えば、実際には教育...



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