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【ジャニーズ研究会レポート】

『家政夫のミタゾノ』の本質は松岡の女装じゃない! 嵐・二宮が謎の熱弁

 TOKIO松岡昌宏が主演を務めるドラマ『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系)が、ジワジワと人気を集めている。初回から8.2%(ビデオリサーチ調べ/関東地区、以下同)と、深夜枠としてはまずまずの数字を記録した同ドラマ。第2話では6%台に落ち込んだものの、右肩上がりに数字が回復。11月18日に放送された第5話では、再び8.0%まで伸びている。

 スッキリと終わる1話完結型のストーリーが高評価を得ていることに加え、劇中に「お風呂のカビ掃除の回数を減らす方法」「コップやグラスにこびりついた水垢を落とす方法」など、さまざまな“家事テクニック”が出てくるところもポイントがアップ。さらにこのドラマで最も注目を集めているのが、主演の松岡が女装をした状態で“家政夫”を演じているということ。“TOKIOの松岡昌宏”として、ドラムを叩いたり農作業をしたりする姿からは想像がつかない見た目がウケているのと、そもそもなぜ女装をしているのかという謎が、視聴者の心をつかんでいる。

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