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【ジャニーズ研究会レポート】

ジャニーズWEST桐山照史、Jr.時代の黒歴史「串カツ事件」を振り返る

 バラエティでの振る舞いから明るく豪快なイメージが強い、ジャニーズWESTの桐山照史。しかしその実、一人では外食できないほどのさみしがり屋で、涙もろい。一人でテレビドラマを見ていて、感動のあまり号泣することもしばしばだという。そんな桐山が、11月24日に放送されたラジオ番組『関ジャニ∞村上信五とジャニーズWEST桐山照史のレコメン!』(文化放送)にて、伝説の“串カツ事件”を振り返った。

 串カツ事件とは、2012年12月に、大阪・松竹座のコンサートMCで、桐山が当時一緒に出演していた中間淳太や濱田崇裕らに夕食に誘われず、思い詰めて「オレ、なにか悪いことをしましたか?」とメールを送っていたことが明かされ、それが思い違いによって生じた出来事だと知った桐山が舞台で号泣したというもの。関西ジャニーズJr.時代からのジャニーズWESTファンには、あまりにも有名な“事件”だ。

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