【うわさの会見場から】

青木裕子、イベントはマスコミ閑古鳥! ナイナイ矢部ネタ連発に「パッとしないママタレ」と苦言

201608aokiyuko.jpg
レプロエンタテインメントオフィシャルサイトより

 今年1月に第2子となる男児を出産し、5月から仕事復帰しているフリーアナウンサー・青木裕子だが、イベントの現場マスコミの間では「華々しい過去もいまは昔」「もはや賞味期限切れ」などとささやかれているという。

 青木は7月28日、都内で行われた韓国のスロージューサーメーカー・HUROMの期間限定ショップとなるジュースバーのオープニングイベントにゲスト出演。すでに自宅で家族とともに同ジューサーを試し、好評だったという。ところが……。


「トークショーも囲み取材も、青木本人の話題はほとんどなく、『このジューサーで作った野菜ジュースを主人が気に入っている』『次男が生まれてから、主人は家のことをよく手伝ってくれるようになった』『主人は将来子どもにサッカーをやってもらいたいみたい』など、コメントは全て夫であるナインティナイン・矢部浩之についてのもの。とにかく『主人は……』という言葉を繰り返し、もはやそれ以外のネタは皆無という状態でしたね。囲み取材では『イベントに関係ない話はご遠慮ください』とスタッフがレポーター陣をけん制したものの、むしろ当の青木本人が矢部の話を歓迎しているように見えました」(芸能ライター)

 こうした青木の態度を察してか、現場マスコミからの質問も終始、矢部に関するものばかりだったという。

 さらに、この日のイベントは手狭な会場で行われたというが「受付がスタートしたときはテレビクルーがオフィシャルを含めて4台、カメラマンも数人と寂しい限りで、イベント開始時間ギリギリになって記者たちが駆け込んできたため、体裁はそれなりになりましたが、広めの会場で行われていれば、完全にガラガラ状態」(同)だったとか。

 大学時代にミス慶應に輝き、当時から女性誌にも登場。2005年のTBS入社後はバラエティ番組を中心にエース女子アナとして活躍するなど華々しい経歴を経て、13年にフリーとなった。

「しかし、いまや“パッとしない”ママタレ以外の何ものでもない。この日のトークの通り、いまでは『矢部の妻』でしかない様子でした」(同)

 鳴りもの入りで芸能界入りしたものの、もはや、内助の功路線で生き残るしかないのだろうか?

ナイナイ矢部より掘り甲斐があるオンナなのに

しぃちゃん

今、あなたにオススメ



サイゾーウーマンのSNS

  • 「いいね!」「フォロー」をクリックすると、SNSのタイムラインで最新記事が確認できます。

関連リンク

青木裕子、イベントはマスコミ閑古鳥! ナイナイ矢部ネタ連発に「パッとしないママタレ」と苦言のページです。サイゾーウーマンはジャニーズ(嵐、SMAP、TOKIO、KinKi Kids、V6、NEWS、関ジャニ∞、KAT-TUN、Hey!Say!JUMP、Kis-My-Ft2、Sexy Zone)の最新ニュースのほか、ここでしか読めない裏芸能ゴシップなどをお届けします。女性誌レビューやコラム、インタビューなども充実! ナインティナイン・芸能ウラ情報・青木裕子のニュースならサイゾーウーマンへ!

アクセスランキング

  1. 消えた“朝ドラヒロイン”女優はいま
  2. アレク、不倫カーセックス写真は序の口!?
  3. 消えたタレント料理人たちは今
  4. 神格化に疑問を感じる大物芸人は?
  5. 小山&横尾の炎上、上層部知らない!?
  6. イソフラボン配合はまやかし?
  7. 自称「女に嫉妬される」婚外恋愛女性
  8. デブのおばさん人気風俗嬢になったわけ
  9. ケシャ、スッピン撮られて1日でディーヴァに変身
  10. プウ美ねえさん流体重キープ術
  11. “クビ寸前”野球選手の女子アナ妻
  12. 消えた女芸人・アジアン隅田美保は今
  13. ジャニオタから見たハロコン初参戦記
  14. 渡辺麻友の発言が報道NGのドタバタ劇
  15. 平愛梨&祐奈、姉妹揃ってアンチ急増
  16. 消えた人気女性アスリートは今
  17. 山本裕典、ベッド写真流出に新展開
  18. “クズすぎる男性タレント”暴露
  19. 田中萌アナ、同僚から「珍獣扱い」
  20. 王道体位から刺激的体位、足ピンオナニー常習者まで…みんなが気持ちいいクンニ体位4選!

ジャニーズの人気記事

  1. 小山&横尾の炎上、上層部知らない!?
  2. ジャニオタから見たハロコン初参戦記
  3. キスマイ・横尾、北山批判発言で波紋
  4. ジャニーズ春の卒業・進学事情
  5. 『VS嵐』女子アナ出演で炎上

カルチャーの人気記事

  1. 愚かなお笑い芸人化した東村アキコ
  2. 「婦人公論」に、内村母・杉山母が登場!
  3. 2世議員に覚せい剤使用のウワサ!
  4. ノンケが「レズ風俗」に行ってみたら
  5. 毒母問題の一因は、母を崇高化すること

海外ゴシップの人気記事

  1. ケシャ、スッピン撮られて1日でディーヴァに変身
  2. 大金持ちと結婚した女性セレブ
  3. 私たちが知らない『クリミナル・マインド』の7つのこと
  4. キム、パリの強盗被害を生々しく語る
  5. ジェーン・フォンダ、番組にバイブ持参