その他
ヤンチャ系俳優の筆頭

「乱行写真流出」「AKBと熱愛疑惑」月9『好きな人がいること』低迷は、三浦翔平の素行不良!? 

201608miuras.jpg
『好きな人がいるこいと』(フジテレビ系)公式サイトより

 桐谷美玲主演の月9ドラマ『好きな人がいること』(フジテレビ系)が、苦戦を強いられている。相手役に山崎賢人、二番手に三浦翔平、そして三番手に野村周平というイケメン揃いの布陣で臨むも、視聴率面で伸び悩み、初回10.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、第2話10.4%とギリギリ2ケタを死守したものの、第3話では8.7%とあっさりと1ケタ台に転落してしまった。

 20代前半の主要キャストの中で、唯一アラサーの三浦が演じるのは、イケメン三兄弟の長男役。桐谷演じるヒロインの初恋の人という役柄で、ネット上では「マジでかっこよすぎる」「三浦翔平の顔が好きすぎる」といった黄色い声も飛び交う中、業界からの評価は決して高くはないようだ。


「デビュー当時はイケメン俳優の代表格的存在だったが、その後は大きな仕事にも恵まれず、2番手以降が定位置に。大手プロ所属だけに、仕事に困る様子はないものの、俳優としての成長は頭打ちの印象です」(芸能プロ関係者)

 そんな三浦について、世間が一斉に「ドン引きした」と声を上げたのが、佐藤健とともに参加したという合コンでの“ブスコール”騒動だろう。2014年6月発売の「週刊文春」(文藝春秋)で、佐藤主催の合コンに参加したという20代女性が、三浦に「ブース、帰れ! ブース、帰れ!」とコールを浴びせられたと証言した。

「三浦は佐藤の顔色を終始うかがっており、佐藤の目配せで“ブス帰れコール”を始めたと報じられています。女性に対する無礼な態度とともに、こういった佐藤の腰巾着的な存在であることも、本人の好感度を著しく下げることに。ネット上では、この一件で三浦を嫌いになったという女性も多く、今回のドラマ出演に関しても『どうしてもあのブス帰れコールを思い出してしまう』『チャラいイメージしかなくて無理』という人もいました」(週刊誌記者)

 三浦の“ご乱行”は、それだけではない。同じく「文春」のグラビアページに、自身のバースデーパーティーで羽目を外す様子が掲載され、「中には、パンツ一丁になり、乳首を同席者に舐めさせようとしているものもありました」(同)という。

 そんな三浦だが、いまだかつて女性関係のスキャンダルは一度も報道されていない。しかし昨年、一部でこんな情報がささやかれていたという。

「昨年春頃、一部関係者の間でAKB48・島崎遥香との交際説が浮上したんです。島崎の所属事務所は、三浦が所属するバーニングプロダクションの系列。島崎は“芸能界のドン”と呼ばれるバーニング社長のお気に入りだったこともあって、『交際が公になれば三浦はドンに潰されかねない』など危惧されていたものです」(芸能プロ関係者)

 業界関係者のみならず、一部の一般女性からも拒絶反応を示されている三浦。月9で好演を見せれば、それら風向きも変わるのかも知れないが……。

やっぱりイケメン俳優ってのは虚像

しぃちゃん

今、あなたにオススメ



サイゾーウーマンのSNS

  • 「いいね!」「フォロー」をクリックすると、SNSのタイムラインで最新記事が確認できます。

関連リンク

アクセスランキング

  1. 「オワコン女優」認定の3人は?
  2. 「二度と仕事したくない」勘違い女優
  3. 狩野英孝の“最もヤバいウワサ”
  4. 袴田吉彦の不倫相手が売名活動へ
  5. 江角マキコ、不可解な「芸能界引退」
  6. 和田アキ子に「パワハラ批判」噴出
  7. 嫌われている“歌姫”3人を大暴露
  8. “消えたAKB48”河西智美は今
  9. 狩野英孝事務所、無慈悲な対応
  10. 剛力彩芽、新ドラマ1.3%の壮絶爆死
  11. “もう終わった”イケメン俳優3人
  12. 日7対決“敗北しそうな番組”ランキング
  13. 「仕事をしたくない」嫌われ者タレント
  14. ムショ飯はうまいのか?
  15. 薬丸裕英から家族すらも去った?
  16. 狩野英孝、淫行報道で引退の危機
  17. 『東京タラレバ娘』はミスキャスト?
  18. 工藤静香インスタで“におわせ”?
  19. 篠田麻里子、「老婆のように」劣化!!
  20. 新春ジャニオタ放談

ジャニーズの人気記事

  1. 新春ジャニオタ放談
  2. SMAP・中居が熱愛報道に渋い顔
  3. ジャニーズ事務所がひた隠すV6の真実
  4. 葵つかさ「松潤の相手」表記にクレーム
  5. 藤ヶ谷太輔、破局劇に大ブーイング

カルチャーの人気記事

  1. 他人の記事をパクるのはこんな人
  2. 恋愛に浮かれられない「GINGER」のサガ
  3. 「an・an」恋愛特集が、えげつなすぎる
  4. 「捨てられる妻」の典型とは?
  5. 逮捕された元警部が語る覚せい剤と刑務所

海外ゴシップの人気記事

  1. マドンナ、トランプに「チンポしゃぶってな!」
  2. C・ブラウン、『DB』の痛車でデートへ
  3. マライアが“バツ2”自虐ギャグでノリノリ
  4. ケイティ、年末年始に日本を堪能
  5. トランプ就任式はしょぼくてもOK!