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「芹那より地雷」関ジャニ∞・大倉忠義、吉高由里子と熱愛報道にマスコミが眉ひそめるワケ

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大倉、またズッコケたね!!

 15日発売の「フライデー」(講談社)が、関ジャニ∞・大倉忠義と吉高由里子の熱愛を報じている。同誌は、吉高が大倉の自宅マンションを頻繁に出入りしている姿のほか、大阪でのデート情報もキャッチ。大倉といえば、芹那との交際が広く知られているが、立て続けの熱愛報道には、マスコミ関係者の間で「プロ意識に欠ける」との批判が出ている。

 吉高は、現在公演中の舞台『レディエント・バーミン』で主演を務めており、記事によれば、大倉の自宅から稽古に向かう姿が複数回目撃されたとのこと。また、吉高はかつてロックバンド・RADWIMPSの野田洋次郎との交際が報じられていたが、昨年のうちに破局していたという。

「さらに記事では、大倉も昨年、芹那と別れたと伝えています。芹那は、露骨な“交際アピール”で、大倉ファンから大ブーイングを受けていました。SNSで、大倉と色違いのヘッドフォンや、お揃いのアクセサリーをアップしたり、大倉の父親が経営する飲食チェーン『鳥貴族』を連想させる焼き鳥の写真を投稿したりと、ファンの反感を買いまくっていたんです」(芸能プロ関係者)

 そんなファンの猛反発をよそに、大倉は至って真剣に芹那と交際していたという。

「真剣交際だからこそ、大倉は親しい関係者にきちんと報告していたそう。マスコミに情報が漏れてしまったのは、そのためですね。大倉はこれに懲りて、吉高との関係については一切口を割っていなかったようです」(同)

 にもかかわらず、今回スクープされてしまったのは、「吉高との“交際に対する意識の差”が原因なのではないでしょうか」(同)という。

「吉高は、職場と大倉の自宅を行き来していたとのことで、一見かなり親密な関係に思われます。しかし、どうやら彼女にとっては、大倉は真剣交際の相手というより、ただの“男遊び”の相手だったフシがある。というのも、吉高は、大倉をデートに引っ張り出すなど、積極的に遊んでいたと聞いていますが、真剣交際であれば、そんなリスキーなことはしないはずです。実際、目撃情報から交際のウワサがささやかれることになりましたし……。記事には、西麻布の会員制バーでの目撃談も掲載されていますが、大倉としては、地方など、人目のない場所以外ではデートもしたくなかったのでは。そういう意味では、吉高は芹那以上の“地雷”だったともいえますね」(同)

 またしても交際情報がマスコミに漏れ伝わってしまった大倉。ジャニーズ所属のタレントとしては、あまりにも脇が甘かったのかもしれない。

ジャニオタが、吉高のツイッターポエム解読に動く!!

しぃちゃん

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