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【ジャニーズ研究会レポート】

「夏至」「築地」を漢字で書けず……やっぱりヤバい、Kis-My-Ft2の“おバカ”具合

 “ブサイク”や“ポンコツ”など、アイドルとはかけ離れたイメージをうまく利用し、グループの個性にしてきたKis-My-Ft2。以前、二階堂高嗣がバラエティ番組で日本語検定に挑戦したときに、早稲田は「ソウキョタ」、小豆は「つぶ」と読んで、視聴者を戦慄させていたが、6月13日に放送された2番組で他のメンバーの“おバカ”具合も明らかになってしまった。

 まず19時から放送されたクイズ番組『ネプリーグ』(フジテレビ系)には、北山宏光、宮田俊哉、そして初登場の千賀健永の3人がゲスト出演した。北山、宮田は2012年に同番組に出演しているが、「“うるう年”が何年周期だかわからない」「『能ある鷹は爪を隠す』ということわざを知らない」など、散々な結果であった。これには彼らも落ち込んだようで、北山は「オレらヘコみすぎて、終わった後に参考書を(宮田と)2人で買いに行くっていう……」と、後日談を明かした。

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