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【ジャニーズ研究会レポート】

“Sexy Zoneは王道”との評価に焦っていた中島健人、「この2、3年がチャンス」と意欲を燃やす!

“Sexy Zoneは王道”との評価に焦っていた中島健人、「この2、3年がチャンス」と意欲を燃やす!

 Sexy Zoneが「日経エンタテイメント」6月号(日経BP社)にて、5月3日に発売した最新シングル「勝利の日まで」に込めた思いを語るとともに、グループとしての目標を明かしている。  同曲は『2016 リオデジャネイロオリンピック バレーボール世界最終予選』のイメージソングであり、佐藤勝利が「ブラジルっぽい音が入っています」と紹介するように、日本のバレーボールと、彼ら自身が“世界へ羽ばたく”ことをイメージして作られたワールドワイドな1曲だ。  Sexy Zoneは、2011年にデビュー。同誌では、5年目を迎える彼らが現在、どんなビジョンを抱いているかに迫っている。  人気の高まりを感じるかとの質問に、菊池風磨は「外を歩いていたら声かけてもらえるようになったとか、そういう変化はありますけど、『あれをきっかけにブレイクした』とかは、正直まだ全然」と、素直な心境を吐露。一方、バラエティ番組への出演が多い中島健人は、「いろんな番組でSexy Zoneの魅力を宣伝して皆さんに広げていくのが、自分の使命だと思ってるんで」と自身の活動スタンスを明かしている。また、出演した番組内で“Sexy Zone”という名前をイジられることについては、「そうやって1回は注目してもらえるという点で、この名前に感謝しています」と述べ、さらに「マリウス(葉)はまだ16歳だからもう1回ぐらい、多感な時期に突入すると思うけど(笑)その時こそ“Sexy”なパフォーマンスを、僕はひそかに期待してます(笑)」と続けた。...



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