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 「SILK LABO」による、“至福の3P体験”が収録されている『Addictive Triangular』。#1『これも何かの縁だしさ。』に続き、今回は#2『夢だと思えばいいよ。』を紹介します!

 主人公の女性・小野は、以前の勤務先の同期である有馬芳彦演じる大木と2人で居酒屋へ。この日は同期会だったのですが、他のメンバーは早々に帰宅し、残ったのがこの2人だったのです。

 恋愛トークが始まると、大木は一徹演じる上司・日高の名前を出します。「日高さんって、ちょっと好きだったんだよね」と小野がこぼすと、大木はすぐさま日高に電話し呼び出します。ファインプレーッ! 日高が到着するやいなや、お調子者の大木は「小野さんって日高さんのこと好きだったみたいで~」と早速バラすこの日2度目のファインプレーッ!!「やめてよ、恥ずかしい!」と言う小野に対して、日高は「嬉しいわ、急に小野が女に見えてきた」ときわどい発言を……!

 結局、日高が終電を逃したとのことで、朝までコースに決定! カラオケに行くことになると、小野は「カラオケで日高に肩を抱かれる」という妄想開始。気になる人と飲んでいる時って、ついついそんなことを考えちゃいますよね。

◎2人だけのヒミツのプレイ

 カラオケに着くと、大木のオンステージ。日高は小野に「無理して歌わなくていいよ」と言いながら、気付けばお手てを繋いでいるではありませんか! さらに大木がタイミングよくトイレに行き、日高は「アイツが帰ってくるまでこのままにさせて」と膝枕を! 「さっき言ってたことって本当?」「小野が俺のこと好きだったって」と聞かれた小野は「本当なんですけど、憧れの人っていうか、人として好きっていうか……」と無難に乗り切ろうとします。しかし日高は「俺はけっこう視線感じてたけどね」と小野の気持ちを見透かしたような返答。さらに「キスしとく?」「次いつ会えるかわかんないよ」と立て続けに恋愛上級者的なテクを繰り出します。そして小野の腕を引っ張り、おでこをコツン、からの「2人だけのヒミツにしよう」!!

 対する小野は「キスだけなら」とソフトキスをした後、「もう一回いいですか?」とすぐさまおかわりを希望。「キスだけで終わらなくていいなら」と言いつつ、激しいキスで返す日高。こうなったらもう歯止めは効きません! 「大木が帰ってくるまでね」と、小野をソファに押し倒し、耳や首にキスをして胸も愛撫。それにしても、大木のトイレ長いな……。

 小野のスカートを荒々しくまくり上げ、パンストを片足だけ脱がせる日高。自分のアソコを小野に触らせて“勃起アピール”をし、小野のパンツの中にも手を入れ、お互いにいじり合い。しばらくそれを楽しむと、日高はバッグからコンドームを取り出し、ズボンとパンツを下ろして装着。準備がいいな!!

 正常位で挿入され、感じまくる小野。忘れているかもしれませんが、ここはカラオケボックスです。他の客の声が聞こえ、一瞬我に返る2人ですが、すぐさまピストン運動が再開され、「気持ちいい……」「俺も気持ちいい」とささやき合います。日高の動きがどんどん激しくなり、身体がぶつかり合ってパンパンという音が響く中、小野はこれ以上声を出すまいと自分の手で口を塞ぎます。

◎笑顔溢れる夢の3P

 すると「部屋わかんなくて迷っちゃいましたよ~」と言いながら大木が戻ってきました。2人は合体したままです。大木は笑いながら「ええー! いいの? 普通そんな急接近しちゃいます?」「繋がっちゃってる感じですか?」「うわーいいなー! 俺も仲間に入れて下さいよ」と言い出す始末。

 自由すぎる大木に日高は焦る様子もなく、「だって。どうしたい?」と小野に委ねます。「日高さんこそ……」と困惑する小野に、日高は「けっこう興奮してる」「夢だと思えばいいよ」とロマンチックかつチャラい返し。3P可能な雰囲気に、大木はニッコニコです。

 とりあえず小野は日高とのキスを続けるのですが、日高が「大木にも同じことしてあげて?」と上司らしくその場をリード。意を決した小野が大木とキスをすると、引き続き大木はニッコニコで、“顎クイ”を披露します。それを見た日高が「んー、こっちも」と小野を引き寄せキス。大木も負けじと「僕にもさして下さいよ!」。小野は大忙しです。

 2人は同時に小野の胸を揉み、笑顔で左右の乳首を舐めてみたり、日高が小野のアソコに手を伸ばし、「ほら大木、すごいぞ」とスケベなセリフをサラリと言ってのけたり……3P経験者に間違いない! 「俺のほうが舐めるの上手だろ?」「俺だよな?」とか、アソコへの愛撫では「誰の指が気持ちいい?」なんて3Pならではの“どちらの愛撫がうまいか?”という掛け合いも。

 時に他の客の声が響いてきます。ここはカラオケですから……。一応、他の客にバレないように配慮しつつ、奥のソファへ移動した3人は、ソファに腰掛けた日高の上に小野が背を向けて座る形で挿入。日高は「大木、すっげえ気持ちいい」「見えるか?」と、挿入部分を大木に見せつけます。大木はまたニッコニコで、自分のアソコをズボン越しになでなで。大木も我慢がならなかったのか、アソコを出して小野に触るよう仕向けます。そんなやりとりに日高も笑顔で、「意外とおっきいなお前」と。小野に手コキをされている大木は「気持ちいいっす」とニッコニコ。笑顔溢れるAVです。

 この日の小野は、さまざまなパターンで合計4度(!!)の挿入を受け入れます。最後の挿入時には、そんな小野を気遣い「いいの?」と聞く大木。対して小野は「いいよ、だってこれ夢だから」と了承。いやいや、夢じゃないけど、ここまできたらもう何でもOKだよね!!

 大木にバックで挿入されながら感じている小野。そんな2人を何とも言えない顔で見つめる日高……。思う存分ヤリまくった3人はぐったりして眠ってしまいます。途中目を覚ました大木は、小野の体を見てムラムラしたようで、日高のカバンからコンドームを拝借しました。が、何か思うところがあったのか思い止まり、また眠ります……。シルク作品はただのエッチなAVではなく、どこか人間味のある物語が主軸となっているのが女心を掴むんですよ。

 大好きな人との愛あるセックスもいいですが、たまにはこんな非日常な3Pもいいですよね。超絶タフな2人の男性にあっちもこっちもひたすら愛撫される、贅沢な時間に浸りたい人はぜひご覧あれ!

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