生理時のニオイやかゆみにサヨナラ 日本初オーガニック認証のデリケートゾーン用ソープとは?

 生理中の外出時、トイレで「ヤバイッ、ひょっとしてニオっているかも!?」と心配になったり、突然デリケートゾーンが猛烈にかゆくなり、搔くに搔けず悶絶した経験はないだろうか。

 そんな悩みを解決すべく、今回試してみたのは、オーガニック認証COSMOS基準をクリアした日本初のデリケートゾーン用美容液ソープ「アンボーテ フェミニーナウォッシュ」。レイザーラモンHGの妻で、数々のヒット商品を手がけるタレントの住谷杏奈がプロデュースしている。

■オーガニック認証機関のお墨付きの植物成分

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アンボーテ フェミニーナウォッシュ

 パッケージは、バラ、レモン、オレンジなどの植物が白黒で描かれた、レトロなデザイン。その上、どこにもデリケートゾーン用ソープとは書かれていないので、パッと見では、ナチュラルコスメを愛する女子が好きそうなオーガニック美容アイテムといった感じ。

 デリケートゾーン対策といえば、いろいろな商品が出ているが、なんとなく二の足を踏んでしまう。その大きな理由は、敏感な部分なだけに、やはり「かぶれたら、どうしよう」という漠然とした不安。

 けれど、この「フェミニーナウォッシュ」の主成分は、オーガニックの花々のエキスで、赤ちゃんの敏感なお肌でも使えるほど、肌にやさしいのだそう。しかも、ヨーロッパの代表的な5つのオーガニック認証団体が参加して設立したオーガニック認証機関の“COSMOS”のお墨付き。認証には成分の95%以上がオーガニックであるという厳しい基準が定められている。

 成分表を見てみると、保湿効果が期待できる、高品質のブルガリア産のダマスクローズ水、肌のキメを整えるローズヒップ(カニナバラ果実)や、肌を引き締めるスイス産エーデルワイス、古来より肌を清潔に保つハーブとして使われてきたセージ、肌荒れを防ぎ、デリケートゾーンの薄い皮膚を守るサジーなど、約20種類にものぼる植物名が並ぶ。

■デリケートゾーンがしっとりと保湿される新感覚

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住谷杏奈が2年かけてプロデュース(インスタグラムより)

 実際に使ってみると、まず香りがいい! シトラスの爽やかさに加え、バラの華やかな香りも。それ以外に、さまざまな花の成分が入っているので、香りに深みがあり、まるで花畑状態。泡立てネットにプッシュして使ってみると、柔らかい泡がすぐに立つ。使い心地は、やさしくさっぱり。ミントのようにスーッとするわけではなく、あくまでやさしいさっぱり感で、お湯で流しても、つっぱるような感じがまったくなく、デリケートゾーンがしっとりと保湿される新感覚。

 使い方はボディーソープとまったく一緒なので、生理中でも気軽に使うことができる。全身に使っても、もちろんOKで、ワキや足のニオイ対策にも。なお、ニオイ対策や保湿のほか、黒ずみの対策の効果もあるそうなので、人にはいえず、密かに気になっている人にもおすすめ。

 お値段は小ぶりの1カ月の使いきりサイズ(150ml)で、通常5,980円。本当に良いものを使っている分、ちょっとお高めではあるものの、月に1度届く「トクトクコース」なら、3,980円(送料無料)になるので、ぜひ一度お試しを!

アンボーテ

※この記事はPR記事です

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