またとんでもない男と……

押切もえ、新恋人・涌井投手は“女癖最悪”!? 「ベッド写真流出」「女子アナと即破局」の悪評

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小説のネタにするにはいい人材かも

 16日、押切もえと千葉ロッテマリーンズ・涌井秀章投手の熱愛が、一部スポーツ紙で報じられた。現在、沖縄県石垣島でキャンプ中の涌井も翌17日、取材陣に対し、「真剣に交際をさせていただいています。温かく見守ってもらえればいいかなと思います」と認め、結婚についても「順調にいけば」と、押切との前向きな姿勢をみせている。

「押切は15日に行われた『ディーアップマスカラ新CM記者発表会』で、突如『両思いの相手がいる』と明かし、報道陣を驚かせました。ただ、『彼氏ではないが、両思いだし幸せ』とも言っており、ネットでは『どういうこと?』『そういう言われ方をすると、不倫かと勘ぐってしまう』などの声が上がっていました。しかし、フタを開ければ、涌井との真剣交際。出会いは3年前の冬で、交際期間は約5カ月だといいます」(芸能記者)

 モデル・タレントとして活動するほか、小説『浅き夢見し』(小学館)を発表、また「二科展」絵画部門に入選と、芸術分野でも活躍を見せる押切。一方の涌井も、3度の最多勝を獲得し、優れた投手に贈られる「沢村賞」受賞の経歴を持つ名投手だ。

「押切が36歳、涌井も今年で30歳とお互いにいい年齢なので、世間的にも『静かに見守ってあげたら』という風潮が強いように感じます」(同)

しかし、ビッグカップルの誕生の裏で、涌井の女癖の悪さを危惧する声も上がっている。

「涌井は、2012年にホステスとのベッド写真が流出し、当時所属していた埼玉西武ライオンズから出場選手登録を無期限抹消されてしまいました。さらに、『プライベートでも西武のエースとして自覚を持って行動していきたい』と反省していたにもかかわらず、翌13年にまたしてもワールド・ベースボール・クラシックの合宿中、深夜に女性といる場面を再び激写され、球団から厳重注意を受けたそうです。そして、結果的に14年にロッテに移籍しています。ほかにも、フリーアナウンサー・杉崎美香と3カ月程度で破局したりと、女性関係がとにかく派手で、球界のプレイボーイとして有名。それだけに今回の熱愛発覚には、『よりによって涌井か』『遊ばれてる気がする』『結婚しても浮気されるでしょ』など、押切を心配するネットユーザーが多いようです」(同)

 また、押切は05年頃から4年間、当時読売ジャイアンツの投手だった野間口貴彦氏と交際していたため、「また野球選手」「野球選手はやめておいた方が」といった声も多いようだ。ここ最近、芸能界、野球界、ともに暗いニュースが目立つだけに、無事にゴールインを果たしてほしいものだが……。

ちなみに新作小説の題名は『天使になれなかった私と神様のノート』

しぃちゃん

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