綾瀬はるか主演ドラマ『わたしを離さないで』不振は“アゴが伸びた”のが原因だった!?

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 綾瀬はるかの主演ドラマ『わたしを離さないで』(TBS系)が、低空飛行にあえいでいる。

「第1話、第2話と共に6.2%という大爆死、1月29日放送の第3話こそ7.7%に上昇しましたが、これは前番組の『金曜日のスマたちへ』が解散騒動で注目を浴びたSMAP中居正広、朝ドラで大ブレイクしたディーン・フジオカ、そして不倫騒動で休業が決まったベッキーらが出演したことで視聴率17.9%を記録。その恩恵を受けたことは明らかです。次回になったら、また下がりそうです」(テレビ誌記者)

 人気女優の綾瀬を配してこの数字とは、TBSサイドもまったく予想していなかったことだろう。その理由が「ドラマの内容以外にもあるかもしれない」と語るのは、芸能ライターだ。

「実は綾瀬さんのアゴが伸びて、以前よりもシャクれて見えるという声が持ち上がっているんですよ。そのせいか、どこか美人度が下がっている感じがします。実際、本人もカラオケに行った際に歌がうまくなったことを指摘され、『アゴが伸びたんですよ』と答えたそうですよ。確かに、X JAPANのToshlやSPEEDの今井絵理子など、アゴが長くて歌のうまい歌手は多いですからね」

 名前を検索すると「顎」と出てくるほどトレードマークになっていた綾瀬。ネット上では「アゴの変遷」を検証するサイトまで現れるほど注目が集まっている。

「綾瀬はるかはアゴ長でも可愛い」「あのアゴを、ガッ! とつかんで“このアゴか、このアゴかぁーっ!”って引っ張ってみたい」というマニアな書き込みまで見受けられたが、この注目度を逆手にとって視聴率アップにつなげてみてはどうか。

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