「ありがとう文春」から一転

ベッキー、休業報道で「被害者ヅラ」と再炎上! 「最低1年姿消す」「そのまま引退」説も

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ベッキーオフィシャルブログより

 ゲスの極み乙女。川谷絵音との不倫騒動で渦中のベッキーについて、1月29日付のスポーツニッポンが当面芸能活動を休業すると伝えている。同紙によると、ベッキーは騒動の影響で食事も喉を通らず痩せる一方で、睡眠もとれない状態。所属事務所のサンミュージックがテレビ各局に「しばらくお休みしたい」と申し入れたという。

 7日発売の「週刊文春」(文藝春秋)に、川谷との「長崎不倫旅行」や、LINEの“ラブラブトーク”を報じられたベッキー。川谷とベッキーの間では、離婚届のことを「卒論」と称していたことも、ネット上で大きな注目を集めた。さらに21日発売の「文春」には、新たなLINEのトーク内容が掲載され、報道後に2人が同誌のことを「センテンス(文)スプリング(春)」などと呼んでいたことが明るみになり、ネット上では「反省してない」などと大炎上した。

「ベッキーは、『文春』の第一報後も『にじいろジーン』(フジテレビ系)に生出演するなど仕事を継続していましたが、スポニチによれば、現在のベッキーは『心身ともに壊れる寸前。とても仕事を続けられる状態ではない』そうです。早ければ今週中に休業に入るとみられ、『復帰までは1カ月以上かかるのではないか』と伝えています。また、『にじいろジーン』を制作する関西テレビも、スポニチの記事を受けて、1月30日の放送から『当面の間、番組出演を見合わせる』と、正式に発表しました」(芸能ライター)

 今回の休業報道について、ネット上では「自業自得」「復帰しなくていいよ」「被害者みたいな感じだけど、一番の被害者は奥さん」「もうテレビで見たくない」などと、辛辣なコメントが噴出している。

「ネット上では、ベッキーの復帰について『1カ月以上かかる』と言われていますが、最低でも1年は休むことになるのでは。しかし、復帰したからといって以前のように複数のCM契約は厳しいでしょうし、矢口真里の例を見ればわかる通り、ずっと『不倫』のイメージはついて回る。そのまま引退となる可能性も十分考えられます」(同)

 また、一方で川谷が所属するゲスの極み乙女。は、ラジオ番組『SCHOOL OF LOCK!』(TOKYO FM)内のレギュラーコーナー「ゲスの極みLOCKS!」への出演を一時休止。騒動が原因とみられ、復帰時期は未定だという。このままでは、双方ともに表舞台から姿を消すことになるが、その後復帰となれば、世間は2人をどう受け入れるのだろうか?

「レッツ・ポジティブ」の言葉を残して去っていったアナタ

しぃちゃん

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