SMAPだけじゃない! AKB48メンバーが次々と公開処刑の餌食に「まゆゆの顔の大きさが……」

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 SMAPが解散騒動を詫びた18日放送の『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)では、中央で余裕たっぷりに話す木村拓哉と、顔面蒼白な中居正広ら4人の姿が話題となった。

 そのコントラストは、まさに「公開処刑」。そんな中、22日に放送されたスペシャルドラマ『大奥 第一部』(同)でも、公開処刑が発生していた。

 同作は、沢尻エリカ演じるお美代が、徳川家斉への復讐のために大奥入りし、史上最凶の側室に成り上がっていくというもの。注目は、時代劇初挑戦となったAKB48・渡辺麻友との禁断愛で、2人の濃厚なキスシーンは大反響を呼んだが……。

「それ以上に話題となったのは、沢尻さんとまゆゆの顔の大きさの違いです。まゆゆも顔は小さいほうだと思いますが、沢尻さんの極小フェイスに比べると、どうしても大きく感じられてしまう。ネット上では、オンエア中から『遠近法かよ』という声が飛び、“渡辺麻友”で検索すると、続いて“顔”と出てくる事態となりました」(テレビ関係者)

 実は、“公開処刑シリーズ”はAKBメンバーが圧倒的に多い。大島優子は2013年にキムタク主演ドラマ『安堂ロイド~A.I. knows LOVE?~』(同)で柴咲コウと共演。やはりここでも柴咲との顔の大きさやスタイルの違いが歴然となり、「公開処刑」という声が上がった。

 有名なのは板野友美。イメージキャラクターを務める「サマンサタバサ」のイベントに出演した際、180センチ超のモデル女性と並んで、154センチの板野もポージング。頑張ってヒールの高い靴を履いていたが、モデル女性とのスタイルの差は一目瞭然で、なんとも切ない光景となった。

 当時取材した記者いわく「あまりの凹凸ぶりに、テトリスかと思いました。あれは、イベント主催者と板野さんの所属事務所のミス。彼女も途中で気付いたのか、悲しそうな顔をしていました」。繰り返される公開処刑の歴史、次は誰が犠牲になるのか――。

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